今日は愛の日だったらしく、みんなして朝会っての挨拶は「おめでとーばれんたいん」て感じだった。

あと朝から晩までfiestaだった。いつもの、学校でのみくいするやつだけど。


去年はあえてこの日ジャスティンと過ごしてから旅立ったわけだけど、結局家かアップルビーにいったかなんかくらいだったので、公共の様子を知らなかった。


朝はキューバンスタイルで、夜はまあラテンアメリカんすたいるかもだけど、

どちらにしてもあらゆる愛について感謝する日ってことがわかった。


でも、、11時過ぎからおなかすいたけど、パーティの食べ物があるからがまんだーとかやってて

教室に集まってたら、やっとオーナーの江戸割る度が登場したのが多分11時半過ぎとかで

なんかイイプリントが人数分ない、、とかいって、実は愛の詩が何章もプリントされたやつで、、

最初何か語りだしたと思って、最初はメアリーに何て言ってるのか度々訊いてた。

しかし、、彼の口調がヒートアップしてきて愛について熱弁、神父の説教みたくなってきた・・・

で、例のプリントを読み始め、、まさか最後までよむとかないよね、ってメアリといってたら、、

結局最後まで読んでまたフリートーク熱弁で話し終わったのが13時すぎとか・・・


興味深かったのは、日本だったら校長の話って感じなのに、みんな生徒が中年多しだからか、

おばちゃんたちはじっくり耳を傾けて、だいたい熱心に話し聴いてたところ・・・それでも途中でケータイがあちこちで鳴り捲って、普通にこそこそ会話してみたりしてたけど。

あとはやっぱりメアリーやヴぃっきーとかのキューバ系だけどアメリカ生まれ育ちの若者は、ちょっとならいいけど、あれはやりすぎ、って意見だった。


で、あと校長の話のあとには、バラの花贈呈で、各クラスの先生や学校スタッフとか、みんないつもありがとう、ってのがあった。もちろん必ず抱き合いと軽いベソつき。

そこで、これはあらゆる愛の日なのか~って知った。


あと、夫婦の人はだいたいレストランに食事に行くとか、夜は子供を預けて二人でマイアミのハプニングバー?的ナところへ踊りにいく、とか?!って話だった。

カップル未満の人でも男子から食事に誘われてるとか。


偶然マイクに会いに行って学校まで送ってもらったけど、偶然業務連絡が重なっただけだったからなんも用意してなかったしだた。


夜は卒業パーティと重なって、メインの学校の方へ訪問。

ヘレンはいても、結局1週間くらいしか夜いなかったから、なんとなくなじみがーーってところに、なんと朝のフルスペシャリストクラスのウィルミーがいて、再会を喜んた♪

で、二人とも半分部外者気分だけど、しっかりポヨトロピカルをいただいて、持ち帰りにまでしてみた。。

ウィルミーは、チキンなかった人もいたよwとかいってた・・;


あと、ヘレンがみんなにちょっとしたお菓子を用意してくれてたりして。


学校に来る人も少なくて、クラスも早く終わったらしく、、BSAを訪れていた私をみんなして学校閉められないからって待っててくれた☆

いつも帰り一緒に帰らせてもらってる先生マリアルイサに、アッチの学校いってくるーっていって、また荷物一式おいてったからか、、。


でもチョコをあげなきゃっていうなんとなくのプレッシャーがある日本より、ずっと気が楽だし、ステキかも。

あ、で、ホワイトデーは存在しないことも判明。