今だから振り返るけど
2週間前とか、外的要因の辛いことが2・3件重なって久々に苦しかった。
でも、ブレンダ、ジャスティン少し、メアリ、ボディペインティングティーチャー、2のーぺ、花たちのおかげで乗り越えれた感じ。
今電話代1月5日から500分あったのが今は20分きってるのは、、花とブレンダと話しすぎたおかげっぽい;
メアリは、いつもいかない授業を覗きに行ったらいた生徒の一人で、普通にしかとしてたんだけど、イリナ先生が英語通訳を彼女に求めて、あ、英語話せる子いたんだ、って風に出会った。
そんな風に意外に出会って話したその時から映画に誘ってくれて、昼から夜まで一緒に仲間に入れてもらって、
偶然家も近所で、さばっとしてて、オリバーと同じ19歳。メイン学校の神経質なクラスメートたちとは正反対で何でもOKな気楽なコ。
しかも、キューバ人だからもちろんスペ語もいけるけど、英語メインだから、ある意味エルパソのバレリー以来の
ちゃんとした英語(スラング含め)ネイティブの友達。
スモークが止まらないのと、窃盗癖が少し気になるけど、一緒に練習もできるし、出会えてよかった~
お友達のメダリも日本フリークのペルーの子だけど、やっぱりこっちで育ってるから完璧英語。
しかも、早速フラミンゴをプレゼントしてくれた♪
私もキティグッズあげたいんだけど、、、
気付いたら
電話以外で日本語は使ってない、ていうか日本人と接したのは~
7月に出国して以来、、メキの小さな町の日本食レストラン経営者の娘と2分くらいと
9月の両親訪メキ以来?!
冷静に考えたら、、すごい!
エルパソの方がまだ日本人は学校に常に一人か二人はいたから、、3月半ばまで考えたら
かなり長期日本人断ちだ。。
あ、FL来てすぐ、偶然ラスオラス行って、レストラン覗いたらノゾミに会えたんだった。
でもまあ連絡とれるとかじゃないから、、やはり8ヶ月。
今日はマリア(夜の学校のクラス委員みたいなセニョーラ)に電話してみたら、お母さんの誕生日だからって連れて行ってくれた♪
エルパソの時はよくクラウディア、メキではアディなど、よくあることだったのに、、ここではカミラ(Paulaのベビーシッターアレの娘、アルゼンティーナ)の誕生会以来だ。
彼女はドミニカンだと勝手に思い込んでたら、コロンビアーナだった。
Paula、クリスマスのスーレイといい、かなり親切にしてくれるのはいつもコロンビアの人たち。