日米教育のSださんからの電話で目覚めたが10時半とか。

以前より職員が減って二人体制だからすごくお忙しいそうだったけど、今までの積み重ねがあるからか、適確な指示をいただけた。そいえば、きのー電話して対応したヒトがいうには、Sださん今日も終日出張だかで、折り返し電話もらえるのも月曜になるって話だった気がしたけど・・とにかくよかった!

というのも、、怠けも手伝って諦めてた面接予約のことを訊いてみたら、その場で他のヒトにも確認してもらい、実はできるらしいという答え!

ソッコーで調べ直してDS156を入力、プリントアウトまではなんとかやって、やっと面接予約の状況が見れたら、27日が最新で空いてて、とりあえず予約!で、そのプリントアウトもしなきゃ出プリンターがつながってなかったPCとつながてた古いPC行ったりきたりして、面接予約の方にプリンタがつながってないことに気づき、、火事場の馬鹿力ってことのことか!って状態で、埃だらけのところから線をぬいて、ラップトップにつなぎなおし、無事印刷できた。


で、またあらゆるビザ情報を調べ始めたら・・・・自分で勝手に計画していたことがだんだん不安になってきて、、

いや、道理上は移民局の問題も全部くぐりぬけてるはずで、今のところ国境越え、入国の時に引っかかったことは一度もない。

(ロンドンテロ後の荷物検査の時はトラウマになりそうなくらいややこしくて、やり直しばっかりだったけど:・・・)


けど、なにかしら理不尽が起きるのがアメリカ。特にイミグレだという法則を思い出した・・・

今までのクララ、コニーやダイアンならもしもがあっても助けてくれそうだけど~~ネリーはなあ・・・

見捨てられそうか、いつもの気の強さで戦ってくれたりするのかもしれないけど~~信用できかねないので・・



とりあえず、27日の面接後、通常3日とかで郵送されてくるってことは、出国に間に合うってのも改めて確認して、

安心も束の間、、

その前に必要なI-20の発行日をどうするか問題が発生中・・・・ネリーは私の希望日に発行してくれるって話だけど、それで入国して学校に実は行かないで、メキに陸路で渡って空路でマイアミに3ヵ月後戻り予定・・・・どうなんだろう??

どこかに前例ないかなあ・・・

今は他の実例を含め、また移民法?勉強しなおそう・・ 今までだらだらし過ぎた~;;


にしてもネットがなければ何もできなかった世の中を考えると相当便利。

移民局、ビザの法もこの1年半で、その面接の予約方法なんて完全に変わってるし、常に更新されて区。

10年前だってたしか、あんまし情報とか充実してなかったはずだから、、やはり今やるべき、全部仕組まれた運命だったのかなーと思うことにする~

それにしても、2006年2月、VISA手に入れた時安心して、なんも振り返らないままにしてしまったけれど、、また申請するとは思ってなかったから、、他の人たちみたいに事細かくステップ書き記して居ればよかった~~!と思うので、一応こうして日記にしておくのだった。



あ、麗しき鬼って昼ドラ偶然みかけてたんだけど、そのやりすぎ感にちょっとはまり中