木曜朝からの風邪が治らない・・じゃなくて進んでる・・
sore throat→cough→ runny nose
このまま喉が使えないと、来週から授業もあるしで、発音もできず困る・・・・・!
昨日の夜からPL顆粒を発見、飲み始めた。副作用か眠気がけっこうくるので、楽に昼寝も2hずつできた。
しかし、カリフラワーおととい買ってきたのを早く手を打たないといけないことが判明・・・
カリフラワー好きならご存知、ポロネーズという調理法、ゆでたてのカリフラワーをバターをぬった皿に盛り、みじん切りの玉子とパセリをふり、バターで焼いたカリカリのパン粉をふりかける
アスパラガスとカリフラワーだけに許される調理法である
栄養
ブロッコリーには劣るものの、カリフラワーに含まれる、美容や風邪の予防に不可欠なビタミンCは野菜の中でもトップクラスで、茹でた後のビタミンC損失率がブロッコリーに比べて低いのが特徴です。100g中に含まれるビタミンCの量は、レモン果汁100gに相当します。
ただし、ビタミンCは水溶性で、損失率が低いとはいえ、茹でる時間が長いと、茹で汁に溶けてしまいます。せっかくのビタミンCを逃がさないためにも、小房に分けるなどして、なるべく短時間で茹でる工夫をしましょう。その他、食物繊維やカリウムも多く含まれています。
ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、蛋白質、鉄分が多く含まれる
なかでもビタミンCは豊富で100グラム食べれば一日の必要量を摂取できる
選び方と保存方法
○選び方
1 まわりの葉がみずみずしいものを選びましょう。
2 良く引き締まり、ずっしりと重いものを選びましょう。水分がたっぷり含まれている証拠です。
3 黄色や黒のシミがあるものや蕾の表面が灰色がかっているものは避けましょう。
<茹で方のコツ>
アクの強いカリフラワーは、上手に茹でないと変色してしまいます。そこで、茹でる時に酢やレモンスライスを入れると変色を防ぎ、またシコシコとした歯ざわりに仕上がります。逆にグラタンなどに利用するため、ふっくら仕上げたい場合は、小麦粉を入れるという方法もあります。ただし、茹で過ぎは厳禁です。せっかくのビタミンCが溶け出してしまいます。小房に分けて時間をかけずさっと茹でるのが良いでしょう。