邦画もココまで来た | なんとなく微熱ぷぅ

なんとなく微熱ぷぅ

いつも傍に居てくれて触るとぴくんと敏感に答えてくれる
可愛い奴そんなアイドルとモバイルが大好きな奴ですわ      
 他愛のない事書いてますよってパンツの紐など緩めて
適当に見てくらはい~

SPACE BATTLESHIP ヤマト を観てきた








ストーリーは大きく変化しているがそれは言わないとして、映像について考えてみると日本のCGの進化には関心させられた




土の中に埋まったヤマトが発進するシーンがこの映画の全て かなっ?て気がする





戦闘シーンも期待していたけどドッグファイトが早すぎて分からんがな~

オヤジが古いのかなぁ スターウォーズのほうが凄いって思ったわ

相手に追い込まれているのが分かるからスリルがあるねんけどな




また攻撃を受けたところのCG処理もヤマトがでか過ぎるせいか損傷がわからんし船内の被弾シーンばかりでちょっと寂しい感じがしたなぁ まあ予算の制約もあるんやろな




総予算20億ではこれが限界か アバターの感動は無かったぜよ














ただ突っ込みどころは結構あるわ




娯楽室の椅子が1500円くらいのパイプ椅子って未来の宇宙船ちゃうし~







森雪の黒木メイサはイメージに近いけどやっぱしちょっと顔が濃すぎる

適役はかなり以前の小林麻美やろな(分かる人少ないかもやがw)

ただ沢尻エリカが降ろされたのだけは本当に良かったと思うわ





ほんでキムタクがやたらとキスしまくってたし

メイサがお気に入りなのかもしれん

















ネタ晴らししてまうけど、エンドロールでメイサの横に子供がおるんや



これってパイレーツオブカビリアンの2番煎じ風やな





ていうか 地球が滅びようとし放射能除去装置を取りに行く使命の最中におまえらヤマトで何しとるね~ん(汗) 





ほんま勤務中やろ~(笑)