皆様こんにちは。
松井でございます。啓亮のほうであり、
外見を一つの営業ツールとしているほうであります。
さて、不肖松井も昨日で36歳となりました。
36歳と言えば、過日公表されたGACKT氏と同い歳なのであります。
なんとなく感じるシンパシーを禁じえません。
やはり。と皆様もお感じになられるものと推察致します。
そして、11月19日といえば、かの有名なピーター・ドラッガー氏と同じ誕生日。
現代経営学の発明者である偉大な氏と同じ誕生日なのです、私は。
こちらも、なんとなく感じるシンパシーを禁じぇ・・
・・36歳になりましたからには、しっかりと禁じたいと存じます。
私のような思い込み勝手解釈人間が、今日まで日々を積み上げてこれましたのも、
幾重にも皆様の温かい愛情と、強靭な忍耐力の賜物であると存じます。
これからも、精一杯頑張って生きて参りますので、
今後ともご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
そして弊社の愛すべき、これまた素晴らしい仲間が、
見るからに悩ましいケーキを買ってきてくれました。
買いに行ってくれたI野君がいないので、「あのアホ、また煙草か!」と極めて粗野なセリフを吐き、
彼がケーキを買って帰ってきたときには、また髪の毛(あ、毛根)が減少した次第であります。

↑銀座マキシムの顔をうずめたくなるような、おケーキさま。
有難うございます。私が36歳を笑って迎えることができるのは、
ライナックの仲間がいるからに他なりません。
そして、私の外見的つながりを強く持つS馬氏からの逸品。

↑還暦を迎えたかの如きコレ。
S馬氏により添えられた手紙には、運気上げて、リフトUpする機能が・・とあります。
・・・ゼヒお願いします。
さて、11月19日当日は、札幌に出張しておりました。
夜は-2℃でありました。小生の頭髪は、人間の進化の過程で不要となりましたので捨て去りましたが、
こういったときのみは、とても寒さが突き刺さり、極めて不便な思いを致します。
まあ、だからどうってことはない、何にも辛くないことではありますが。。髪の毛なんて。。
ところで、ギョーカイ関係者である、おギョーカイな私は、
札幌駅前のオープン前の施設にはいることだって出来てしまいます。
ということで、「日本生命札幌ビル」のオープン前内覧会へ行って参りました。
この施設は将来、札幌駅からの地下街に直結する、
交通利便性の高い札幌のランドマーク的ビルなのですが、
その地下に完成した、小生大ファンの「松尾ジンギスカン」さんへ、
「おギョーカイ人」だから、「オープン前」に、「設計者」と、お伺いさせて頂きました。
まさにおギョーカイストレートフラッシュの如きお膳立てであります。

↑オトナのジンギスカン空間。天井高を活かしたシックな設えであります。

↑実は奥のスペースには、ひ・み・つ なVIPスペースが。(写真は非公開。ムフフです)
松尾ジンギスカン、本気で旨いです。これは商売でも何でもありません。本気です。
新千歳空港にもありますが、私は札幌出張時100%、ここに立ち寄ります。
松尾ジンギスカンで札幌出張を締めなければ、
まるで「。」のない文章のごとく、終わりとなりません。
柔らかく、滋味あふれる味覚ながら、野性的ではなく、上品でさえあります。
たくさん食べても、お腹にもたれることなく、そして、飽きることもない。
タレは決して物足りないものではなく、そして濃すぎるものでもない。
このタレでうどんを食べちゃったり、
北海道特産やまわさびなんぞを添えて食べちゃったりしたら、、
・・・ああぅ
小生のような、おギョーカイな通は、
当然、自宅に松尾ジンギスカン純正の南部鉄器の専用鍋を具備しております。
そして、小生のような、おギョーカイ人ともなれば(もういいですね。)、
ご訪問当日、なななななななんと、
松尾ジンギスカンをたーーーーくさんをご馳走して頂きました!
それもこれまた、副社長自ら焼いて頂いてというスーパー臨界ハッピー状態で!!
有難うございました!ホントに旨かったです。
以下のPicをご覧ください。

↑松尾ジンギスカンの経営陣(と、ちゃっかり誕生日の小生)の方々。
毎日このような旨いものを食べることができる、羨ましい方々。。
皆様、申し訳ありませんね。小生の拙い表現力でしかこの旨さを堪能できなくて。
どうしても、という方は、次回の小生の札幌出張に是非ご同行くださいませ。
松井 啓亮
追記、
弊社の大阪の直営店舗にて、期間限定でこの「松尾ジンギスカン」を供する企画を立案中です。
北海道へ行かなくても、この至福を堪能できるのはいささか悔しいことではありますが、
これも36歳ともなった小生の愛なのでございます。
松井でございます。啓亮のほうであり、
外見を一つの営業ツールとしているほうであります。
さて、不肖松井も昨日で36歳となりました。
36歳と言えば、過日公表されたGACKT氏と同い歳なのであります。
なんとなく感じるシンパシーを禁じえません。
やはり。と皆様もお感じになられるものと推察致します。
そして、11月19日といえば、かの有名なピーター・ドラッガー氏と同じ誕生日。
現代経営学の発明者である偉大な氏と同じ誕生日なのです、私は。
こちらも、なんとなく感じるシンパシーを禁じぇ・・
・・36歳になりましたからには、しっかりと禁じたいと存じます。
私のような思い込み勝手解釈人間が、今日まで日々を積み上げてこれましたのも、
幾重にも皆様の温かい愛情と、強靭な忍耐力の賜物であると存じます。
これからも、精一杯頑張って生きて参りますので、
今後ともご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。
そして弊社の愛すべき、これまた素晴らしい仲間が、
見るからに悩ましいケーキを買ってきてくれました。
買いに行ってくれたI野君がいないので、「あのアホ、また煙草か!」と極めて粗野なセリフを吐き、
彼がケーキを買って帰ってきたときには、また髪の毛(あ、毛根)が減少した次第であります。

↑銀座マキシムの顔をうずめたくなるような、おケーキさま。
有難うございます。私が36歳を笑って迎えることができるのは、
ライナックの仲間がいるからに他なりません。
そして、私の外見的つながりを強く持つS馬氏からの逸品。

↑還暦を迎えたかの如きコレ。
S馬氏により添えられた手紙には、運気上げて、リフトUpする機能が・・とあります。
・・・ゼヒお願いします。
さて、11月19日当日は、札幌に出張しておりました。
夜は-2℃でありました。小生の頭髪は、人間の進化の過程で不要となりましたので捨て去りましたが、
こういったときのみは、とても寒さが突き刺さり、極めて不便な思いを致します。
まあ、だからどうってことはない、何にも辛くないことではありますが。。髪の毛なんて。。
ところで、ギョーカイ関係者である、おギョーカイな私は、
札幌駅前のオープン前の施設にはいることだって出来てしまいます。
ということで、「日本生命札幌ビル」のオープン前内覧会へ行って参りました。
この施設は将来、札幌駅からの地下街に直結する、
交通利便性の高い札幌のランドマーク的ビルなのですが、
その地下に完成した、小生大ファンの「松尾ジンギスカン」さんへ、
「おギョーカイ人」だから、「オープン前」に、「設計者」と、お伺いさせて頂きました。
まさにおギョーカイストレートフラッシュの如きお膳立てであります。

↑オトナのジンギスカン空間。天井高を活かしたシックな設えであります。

↑実は奥のスペースには、ひ・み・つ なVIPスペースが。(写真は非公開。ムフフです)
松尾ジンギスカン、本気で旨いです。これは商売でも何でもありません。本気です。
新千歳空港にもありますが、私は札幌出張時100%、ここに立ち寄ります。
松尾ジンギスカンで札幌出張を締めなければ、
まるで「。」のない文章のごとく、終わりとなりません。
柔らかく、滋味あふれる味覚ながら、野性的ではなく、上品でさえあります。
たくさん食べても、お腹にもたれることなく、そして、飽きることもない。
タレは決して物足りないものではなく、そして濃すぎるものでもない。
このタレでうどんを食べちゃったり、
北海道特産やまわさびなんぞを添えて食べちゃったりしたら、、
・・・ああぅ
小生のような、おギョーカイな通は、
当然、自宅に松尾ジンギスカン純正の南部鉄器の専用鍋を具備しております。
そして、小生のような、おギョーカイ人ともなれば(もういいですね。)、
ご訪問当日、なななななななんと、
松尾ジンギスカンをたーーーーくさんをご馳走して頂きました!
それもこれまた、副社長自ら焼いて頂いてというスーパー臨界ハッピー状態で!!
有難うございました!ホントに旨かったです。
以下のPicをご覧ください。

↑松尾ジンギスカンの経営陣(と、ちゃっかり誕生日の小生)の方々。
毎日このような旨いものを食べることができる、羨ましい方々。。
皆様、申し訳ありませんね。小生の拙い表現力でしかこの旨さを堪能できなくて。
どうしても、という方は、次回の小生の札幌出張に是非ご同行くださいませ。
松井 啓亮
追記、
弊社の大阪の直営店舗にて、期間限定でこの「松尾ジンギスカン」を供する企画を立案中です。
北海道へ行かなくても、この至福を堪能できるのはいささか悔しいことではありますが、
これも36歳ともなった小生の愛なのでございます。




