昨日、本日とブログ掲載の主役を取りました渡邊です。

持ち上げられすぎて胃に悪い為、ジッとしていられずに書き込ませて頂きます。
一部内容を訂正しますと、"入社後6キロ太って"とありますが正確には上記 +2キロほどです。
現在、運動キャンペーン中ですので、近々 -5キロになる予定です。

SEという仕事は、いろいろな説がありますが、
精神的な疲労が大きいためか、疲れ気味になる確率が高いようです。
今まで人類が携わったことのない作業を長時間するためか疲労もとれにくいと言いいます。
一時期ブームだったITの就職も、気がつけば最下位。
きつい、くるしい、かえれない、、、いろいろな褒め言葉が並びます(笑)

確かにそういう一面があるのも事実かもしれませんが、
逆に、今までにない新しい物を作っている分野なのだと僕は思います。
理不尽な環境を許容してはいけませんが、
現在が過渡期といいますか、正念場ではないでしょうか。
CPUの恩恵なしに、今後、技術が進んでいくことはないのですから。
一見フリーソフトが溢れている昨今ですが、
ソフトウェアを利用する側としても、コストを含め認識を改めるべきかもしれません。
僕が言うのも変ですね(笑)

偉そうな文書になってしましましたが、
今日、この場に書きたかった事はそんな事ではなくてですね。
そんなコンピュータばかり見ている生活をしていると
普通の景色にも新鮮な喜びを感じる!
と、ちょっと気取った事が言いたかったわけです。
仕事に集中する為には、気持ちのリフレッシュをしっかりする事が大事です。
ということで、この場を借りまして
弊社写真部の一員としての作品を掲載します。

「 上野公園にて 秋 」
秋
↑クリックして下さい。少し大きくなります。

写真部第一号を飾る写真は、
先日、上野公園で取りました銀杏の吹雪です。
本当はもっと吹雪いていたのですが、僕の腕ではこれが限界です。
いろいろとご教授頂ければと思います。

渡邊
松井でございます。またもや、松井でございます。
本日も、とっておきの情報を寄稿します。私にとっての、とっておきなのではありますが。

さて昨日、掲題のW氏の勇姿をお届け致しましたが、
予想外の内容も含めて、お問い合わせを多数頂戴しております。

その、予想外のお問い合わせ内容と申しますのは、
なんと、女性からの恋愛オファーなのであります。
上司の私としましても、うれしはずかしお問い合わせ、なのでございます。

以下のPicをご覧下さい。
とあるW君の日常です。昼間の格闘中の彼です。


↑小室哲哉氏と見紛うばかりの、Intelligenceな彼(の作業環境)

申し訳ありません。更なる熱狂的喝采の集中による混乱を回避するため、
顔写真につきましては誠に残念ながら控えさせていただきます。

彼がとても優秀なSEである所以は、
SEであることと同時に、彼がとても優秀な営業マンであり、
現場にあっても、優れたレヴェルのお客様フォローを実施できることにあります。
そうです。W君は歌って踊れるスーパーSEなのです。

彼はつまり、お客様の視点で、お客様の気持ちを理解した上で、
高度な技術を駆使し、弊社の製品、サーヴィスを開発しているのであります。
事件は現場で・・・の名台詞にありますように、現場作業の分担を通じ、
現場の空気感を体感し、その緊張、現実を正確に把握できていることで、
丸の内のオフィスにいながらも、彼は正に、現場で戦っているのであります。

職業柄、優れたSEとお会いする機会に恵まれていますが、
掲題W君が、技術面は無論ですが、優しさ溢れる最も素敵なSEであると、確信しています。

しかし、恋愛面での彼のスキルのデュー・デリジェンスは未だ、未実施であります。
ですので、こちらの面でのリコメンドは、聊か不安であります。
だって、入社後6キロも太って、そろそろおなかもうにゃうにゃうにゃ・・・・・・。






松井でございます。
最近、ヒマなのかとのツッコミを甘んじて受ける覚悟での寄稿頻度であります。

昨日、掲題のSE、W隊員と、他2名のスタッフと一緒に、
弊社とのお取引を頂いている企業様の展開する、
TOKIAにある”つるとんたん”へディナーを頂きに行って参りました。

なんと、3玉まで無料でヴォリュームUPして頂くことができます。
弊社の果てしない食欲のスタッフにとって、心のオアシスとも言える店舗です。

つるとんたんでの私の定番は、つるとん三昧なる、
うどん屋さんでの、トッピングチョイスの葛藤から一気に開放される、
自己実現の臨界突破をまさに具現化する、神々しい魅力を放つ一品であります。

以下のPicをご覧下さい。
掲題のSEによる、解脱の瞬間を捉えた貴重な一枚であります。


↑一心につるとん三昧に入った超大判きつねと格闘するSE、W隊員

このSEのW隊員は、PC3台を机上に配備し、
この3台のCentral Processing Unitをフル稼働させるJobを進行、統制し、
弊社のサービスを開発、運営する極めて重要な職責を担っております。

そんなW隊員は、通常、トッピング一点のストイックなメニューをオファーし、
三玉でお願いするというスタイルを貫徹しておりましたが、
昨夜の彼は、私のつるとん三昧のオファーの後、すかさず、
「私も同じものを。二玉で。」と、声高らかに朗々と宣言したのであります。

彼はまちがいなく、いい仕事をしたものと思われます。
つるとん三昧の、天ぷらセット、大判きつね、おいしいお肉、若布・・・の、
豪華トッピングと一緒に彼は、自身に課した目標に対しての勝利を味わったのでしょう。

彼は、若干27歳です。恐らく男前の部類に入ると思われます。
しかし、彼はこのまま勝ち続けると、私の部類に属することになります。
私からすれば、悩ましくも,嬉しい葛藤なのであります。