こんばんは。松井でございます。
大変クドイですが、弊社に二名いる松井のうちクリスマスが似合うとされる松井でございます。
クリスマス当夜の今夜、弊社のスタッフほぼ全員、未だ社内外にて執務中。
昨今の暗い不況感を吹き飛ばすのは、弊社スタッフのようなビジネスへの熱意なのであります。
偉大な先人は、「好況よし、不況さらによし」と言いました。
なるほど、なのであります。
不況に際しただ怯えるのではなく、不況の今こそあらゆることと真摯に対峙することで、
新たな価値の発見、無駄の発見、本当に大切なものを発見できるチャンスとなるのであります。
前進あるのみ。こんなときこそ笑顔で前進。
ライナックスタッフ、こんなこと言わないでも必要以上にいつも笑顔。
さて、そんなライナックの松井が最近愛車に「ガラスコーティング」を施しました。
以下は宣伝ではありません。依頼を受けて書く訳でもありません。
「本気で感動」したのであります。なかなか「本気で感動」とは言えません。。
まず、ビジネスへの熱意に感動しました。
働いておられるスタッフ全員の笑顔、作業中にも関わらず来客の度に作業中断し「こんにちは!」
事務所入り口には手作りの施工客へのメッセージカード、車内にも作業の度にメッセージカードが・・。

↑毎回必ず、どこかにさり気無く置かれるメッセージ
訪問させて頂くたびに、大きな感動から小さなニッコリまで何か必ずサプライズがあるのです。
施工内容についても、妥協のない究極の徹底が貫かれています。
取り外せる部品については全て取り外し(つまり普通では見えない部分まで)徹底的に磨き、
施工後のクルマには、直接触れること絶対禁止!との社長から直接の指示があります!(実話)
これほどまでに施工「作品」に対しプライドを持っておられるのです。
これが、ですね、
本気でピカピカなんですよ。ピカピカよりも「ヌメッ」とした潤いを湛えた耽美な輝き(大袈裟にあらず)
と言いたくなるほど、異常に美しい。

↑耽美な輝きに映り込む初冬の木々
この施工を受けた後、小生運転中に誤ってウインドウォッシャーを作動させ、
この耽美な輝きを湛えた愛車にウオッシャー液を無残にもぶちまけてしまったことがあり、
失意の内に思わずここの社長に、「斯く斯く云々で、ウオッシャー液がぁぅぁ・・」と電話したのですが、
「すぐに来てください!」と。
その失意のタイミングでは遠方におりましたので、その翌日ここにクルマを持ち込みました。
すると社長とスタッフがすぐさま小生の愛車を洗車開始。
「ウオッシャー液は塩化カルシウムが含まれるのでなかなか落ちないのでねー」など言いながら、
寒空の下、ひたすら小生のクルマを洗車、洗車・・・
で、数十分後、例の耽美な輝きが復活。で、小生の失意も見事に復活。
で、社長、スタッフ何事も無かったかのように日常に復活。
で、何ら請求されるでもなく・・・
「また、いつでも来てくださいね~」ですって。
プロとは、こういう方々を言うんでしょうね。用事もないのに寄りたくなります。
冒頭の不況打破の糸口の一つを発見できた気がします。
女性をデートに誘う際にカッコつけたい方、奥さまともう一度トキメキドライブしたい方、
この不況にあってクルマなんか買ってられないや、な方、愛車にもう一度青春を、の方、
シグナルスタートで隣のクルマに嫉妬した方など、ここへ相棒クルマを預託されたい。
数日後、いろんな笑顔と共にハンドルを握る幸せが訪れますよ。
松井 啓亮 (掲載承諾済み)
大変クドイですが、弊社に二名いる松井のうちクリスマスが似合うとされる松井でございます。
クリスマス当夜の今夜、弊社のスタッフほぼ全員、未だ社内外にて執務中。
昨今の暗い不況感を吹き飛ばすのは、弊社スタッフのようなビジネスへの熱意なのであります。
偉大な先人は、「好況よし、不況さらによし」と言いました。
なるほど、なのであります。
不況に際しただ怯えるのではなく、不況の今こそあらゆることと真摯に対峙することで、
新たな価値の発見、無駄の発見、本当に大切なものを発見できるチャンスとなるのであります。
前進あるのみ。こんなときこそ笑顔で前進。
ライナックスタッフ、こんなこと言わないでも必要以上にいつも笑顔。
さて、そんなライナックの松井が最近愛車に「ガラスコーティング」を施しました。
以下は宣伝ではありません。依頼を受けて書く訳でもありません。
「本気で感動」したのであります。なかなか「本気で感動」とは言えません。。
まず、ビジネスへの熱意に感動しました。
働いておられるスタッフ全員の笑顔、作業中にも関わらず来客の度に作業中断し「こんにちは!」
事務所入り口には手作りの施工客へのメッセージカード、車内にも作業の度にメッセージカードが・・。

↑毎回必ず、どこかにさり気無く置かれるメッセージ
訪問させて頂くたびに、大きな感動から小さなニッコリまで何か必ずサプライズがあるのです。
施工内容についても、妥協のない究極の徹底が貫かれています。
取り外せる部品については全て取り外し(つまり普通では見えない部分まで)徹底的に磨き、
施工後のクルマには、直接触れること絶対禁止!との社長から直接の指示があります!(実話)
これほどまでに施工「作品」に対しプライドを持っておられるのです。
これが、ですね、
本気でピカピカなんですよ。ピカピカよりも「ヌメッ」とした潤いを湛えた耽美な輝き(大袈裟にあらず)
と言いたくなるほど、異常に美しい。

↑耽美な輝きに映り込む初冬の木々
この施工を受けた後、小生運転中に誤ってウインドウォッシャーを作動させ、
この耽美な輝きを湛えた愛車にウオッシャー液を無残にもぶちまけてしまったことがあり、
失意の内に思わずここの社長に、「斯く斯く云々で、ウオッシャー液がぁぅぁ・・」と電話したのですが、
「すぐに来てください!」と。
その失意のタイミングでは遠方におりましたので、その翌日ここにクルマを持ち込みました。
すると社長とスタッフがすぐさま小生の愛車を洗車開始。
「ウオッシャー液は塩化カルシウムが含まれるのでなかなか落ちないのでねー」など言いながら、
寒空の下、ひたすら小生のクルマを洗車、洗車・・・
で、数十分後、例の耽美な輝きが復活。で、小生の失意も見事に復活。
で、社長、スタッフ何事も無かったかのように日常に復活。
で、何ら請求されるでもなく・・・
「また、いつでも来てくださいね~」ですって。
プロとは、こういう方々を言うんでしょうね。用事もないのに寄りたくなります。
冒頭の不況打破の糸口の一つを発見できた気がします。
女性をデートに誘う際にカッコつけたい方、奥さまともう一度トキメキドライブしたい方、
この不況にあってクルマなんか買ってられないや、な方、愛車にもう一度青春を、の方、
シグナルスタートで隣のクルマに嫉妬した方など、ここへ相棒クルマを預託されたい。
数日後、いろんな笑顔と共にハンドルを握る幸せが訪れますよ。
松井 啓亮 (掲載承諾済み)