松井でございます。
現在、大阪は雷鳴轟く大変な天気でございます。どうやら警報なども発令されておるようです。
ところでこの"雷鳴轟く”を中国語にしますと、”雷鳴隆隆”(lei sheng long long)と書きます。
この”隆隆”は、勢いが盛んな様子を表します。つまり日本語と一緒です。。
はい、これにて本日の、ひとこと中国語講座終了。相変わらずナンの役にも立ちませんね。
・・、さて、過日サッポロI○氏より恒例のI○通信が届いておりました。以下にご紹介させて頂きます。
「へ?」、「なに?」、「またぁ~??」
「更新が滞ってきたらとき、I○さんに助けてもらってばっかりじゃん!」
「これっていったい、誰のBlogやねんな~」
うーん、この激しい夏の稲妻のなかに混じって、以上のような声が聞こえないわけでもありません。
そうです。これはLINACのBlogです。間違いございません。
ただ、このBlogは皆様に支えて頂いておるというだけです。
日々、感謝の念を新たにし、この夏の暑さにも負けず本日も頑張ってコピー&ペースト・・、いや、
ちょこっと原文を編集・・、いやBlogを書いてみたいと思います!
以下I○通信コンテンツ
--------
先日 松井首ソウが松を8人集めろ(*1)と、わたくしに命じたM8(G8ではない)、
裏サミット来道の際、晩餐会で食されたサフォーク(*2)ね!!
(*1):サッポロには松の付く人物が、小生とI○氏の共通の友人において8人存在するのであります。
(*2):サフォークとは、英サフォーク州原産の肉用羊の品種。当夜小生がサッポロの名店で食しましたものであります。
臭みなど全くなく、滋味でありながら上品な味覚。腹もたれなど皆無。札幌にて食されたい場合は小生までご連絡を。
あの肉、産地違いで、正真正銘の洞爺湖サミットで、
焼尻(ヤギシリ)産のサフォークが、各国首脳が食されて大いに賞賛された様でございます。
あの日と同じ時間帯か翌日かは不明ではありますが、G8でもM8のような事が起きていた様でございます。
*注釈、G8でもM8のような、とは、各国首脳に対し恐縮の至りなのであります。
さて、それでは久しくご無沙汰の、闊歩闊歩の食べ歩き通信と参りますか・・・。
G8より庶民の我々は←(*注釈、とっ、当然では・・。)、もっとも重要でありました、
松井氏の北海道漫遊紀のボディーガードの任務を終え、爽やかな札幌の朝を迎えておりました。
そんなとある日の早朝、我が家に佐世保のうまか~っ干物が九州の友人から届いたのです。
五島列島の旨い肴目白押し!!
あらかぶ(カサゴの通称)・さば・イカ一夜干し、かます・トビウオ等など、
その届いた写真を掲載します。

↑カサゴってあらかぶって言うんですね~(小生コメント)
そして・・・・。何故か、松井氏の去った北海道で、ふと食べたくなったもの。
それはなにか??
次回、松井氏の札幌襲来の際のためにリサーチしておかなければ!
との真摯な衝動が、僕を掻き立てるのです!!
札幌を案内するにあたり、松井氏を美味しいお店に案内せないかん!!
そう強い意思が私には無いようであるのです!!
↑*注釈、いつも大変感謝申し上げております。ホントウです。
そういった背景で、本日のブランチは、「やっぱネ~っ、積丹産の朝採れのうに丼でしょう!」
と相成った訳でございます。

↑本日のブランチ現場”鱗晃”
この、鱗晃(りんこう)さっぽろさんは、市内のややはずれにありますが、
積丹産の新鮮な、魚貝を提供戴けると言う事で、一度訪ねて参りました。
開店早々に訪ねたので、炊きたてご飯にうにをのせ、選べるサービス小鉢は、
イクラ醤油漬けと茄子の田舎煮を選択、野趣溢れるワカメのお味噌汁などセットで、2千と1百円で。
美味しく戴いてまいりました。

↑2100円の投資で運ばれてくる至福。
ムフ・・今度案内します。お時間と腹具合が、合えば。
↑*小生コメント、時間を合せるのが吾等プロのビジネスマンじゃないですか!!
そしてまた旨いものが届きました!
夏の大地の恵みが、我が家の扉を越えてやって来たのであります。
毎年、とある私の仕事関係の方のご兄弟様が丹精込めて作られております浦臼産メロンです!!

↑「特に青肉が、フルーティーで、クリーミーな、とろける様な旨さ!!」
サミットも終わり、札幌の空気も穏やかなりました。またさわやかな北海道で、お会いしましょう!!
「さて今夜は、ようやく漁が始まった生秋刀魚が手に入ったので戴くとしますか!」
まずは一夜置いたのものを塩焼きで頂戴します。
早い時期は脂が程良いので刺身が旨いのですが、次回、肝醤油で食べたいので、
早朝の魚河岸で入手の上、食べてみます。又いづれのI○通信でお伝えできれば。
では、梅雨の無い、爽やか北海道より。
----------
以上、I○通信終了。
今回は、全編にさり気ない自慢が散見されます。どうだ!と言わんばかりであります。
しかし、そのどうだ!は、確実に小生の食欲を刺激し、梅雨のない北海道、との止めの口説は、
この酷暑からの現実逃避へと誘います。
8月初旬に再度訪札致しますので、その節はまた宜しく御願い申し上げます。
I○通信 Vol5.も御願いしますね。
松井 啓亮
現在、大阪は雷鳴轟く大変な天気でございます。どうやら警報なども発令されておるようです。
ところでこの"雷鳴轟く”を中国語にしますと、”雷鳴隆隆”(lei sheng long long)と書きます。
この”隆隆”は、勢いが盛んな様子を表します。つまり日本語と一緒です。。
はい、これにて本日の、ひとこと中国語講座終了。相変わらずナンの役にも立ちませんね。
・・、さて、過日サッポロI○氏より恒例のI○通信が届いておりました。以下にご紹介させて頂きます。
「へ?」、「なに?」、「またぁ~??」
「更新が滞ってきたらとき、I○さんに助けてもらってばっかりじゃん!」
「これっていったい、誰のBlogやねんな~」
うーん、この激しい夏の稲妻のなかに混じって、以上のような声が聞こえないわけでもありません。
そうです。これはLINACのBlogです。間違いございません。
ただ、このBlogは皆様に支えて頂いておるというだけです。
日々、感謝の念を新たにし、この夏の暑さにも負けず本日も頑張ってコピー&ペースト・・、いや、
ちょこっと原文を編集・・、いやBlogを書いてみたいと思います!
以下I○通信コンテンツ
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先日 松井首ソウが松を8人集めろ(*1)と、わたくしに命じたM8(G8ではない)、
裏サミット来道の際、晩餐会で食されたサフォーク(*2)ね!!
(*1):サッポロには松の付く人物が、小生とI○氏の共通の友人において8人存在するのであります。
(*2):サフォークとは、英サフォーク州原産の肉用羊の品種。当夜小生がサッポロの名店で食しましたものであります。
臭みなど全くなく、滋味でありながら上品な味覚。腹もたれなど皆無。札幌にて食されたい場合は小生までご連絡を。
あの肉、産地違いで、正真正銘の洞爺湖サミットで、
焼尻(ヤギシリ)産のサフォークが、各国首脳が食されて大いに賞賛された様でございます。
あの日と同じ時間帯か翌日かは不明ではありますが、G8でもM8のような事が起きていた様でございます。
*注釈、G8でもM8のような、とは、各国首脳に対し恐縮の至りなのであります。
さて、それでは久しくご無沙汰の、闊歩闊歩の食べ歩き通信と参りますか・・・。
G8より庶民の我々は←(*注釈、とっ、当然では・・。)、もっとも重要でありました、
松井氏の北海道漫遊紀のボディーガードの任務を終え、爽やかな札幌の朝を迎えておりました。
そんなとある日の早朝、我が家に佐世保のうまか~っ干物が九州の友人から届いたのです。
五島列島の旨い肴目白押し!!
あらかぶ(カサゴの通称)・さば・イカ一夜干し、かます・トビウオ等など、
その届いた写真を掲載します。

↑カサゴってあらかぶって言うんですね~(小生コメント)
そして・・・・。何故か、松井氏の去った北海道で、ふと食べたくなったもの。
それはなにか??
次回、松井氏の札幌襲来の際のためにリサーチしておかなければ!
との真摯な衝動が、僕を掻き立てるのです!!
札幌を案内するにあたり、松井氏を美味しいお店に案内せないかん!!
そう強い意思が私には無いようであるのです!!
↑*注釈、いつも大変感謝申し上げております。ホントウです。
そういった背景で、本日のブランチは、「やっぱネ~っ、積丹産の朝採れのうに丼でしょう!」
と相成った訳でございます。

↑本日のブランチ現場”鱗晃”
この、鱗晃(りんこう)さっぽろさんは、市内のややはずれにありますが、
積丹産の新鮮な、魚貝を提供戴けると言う事で、一度訪ねて参りました。
開店早々に訪ねたので、炊きたてご飯にうにをのせ、選べるサービス小鉢は、
イクラ醤油漬けと茄子の田舎煮を選択、野趣溢れるワカメのお味噌汁などセットで、2千と1百円で。
美味しく戴いてまいりました。

↑2100円の投資で運ばれてくる至福。
ムフ・・今度案内します。お時間と腹具合が、合えば。
↑*小生コメント、時間を合せるのが吾等プロのビジネスマンじゃないですか!!
そしてまた旨いものが届きました!
夏の大地の恵みが、我が家の扉を越えてやって来たのであります。
毎年、とある私の仕事関係の方のご兄弟様が丹精込めて作られております浦臼産メロンです!!

↑「特に青肉が、フルーティーで、クリーミーな、とろける様な旨さ!!」
サミットも終わり、札幌の空気も穏やかなりました。またさわやかな北海道で、お会いしましょう!!
「さて今夜は、ようやく漁が始まった生秋刀魚が手に入ったので戴くとしますか!」
まずは一夜置いたのものを塩焼きで頂戴します。
早い時期は脂が程良いので刺身が旨いのですが、次回、肝醤油で食べたいので、
早朝の魚河岸で入手の上、食べてみます。又いづれのI○通信でお伝えできれば。
では、梅雨の無い、爽やか北海道より。
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以上、I○通信終了。
今回は、全編にさり気ない自慢が散見されます。どうだ!と言わんばかりであります。
しかし、そのどうだ!は、確実に小生の食欲を刺激し、梅雨のない北海道、との止めの口説は、
この酷暑からの現実逃避へと誘います。
8月初旬に再度訪札致しますので、その節はまた宜しく御願い申し上げます。
I○通信 Vol5.も御願いしますね。
松井 啓亮