松井でございます。平素の兄のほうでございます。

さて、内々の話題で恐縮でございますが、本日商品補給を頂きました弊社オフィスのドリンクベンダーの、
商品ラインナップに、コーラが追加されておりました!

"Coca-Cola"、なんとコワク的な響きなのでありましょうか。
かのウォーレン・バフェット氏は大のコーラ好きで、なんと1日、6本も摂取するそうであります。
この部分についてのみ、私はかのバフェット氏と比肩できるものであります。

甘いものついでに、最近新大阪駅に”赤福”が復活しておりました!
"aka-Fuku"、こちらも、なんと魅惑的な響きなのでありましょうか。

私はほぼ毎週、東京~大阪間をAirline、若しくは新幹線で移動しておりますが、
その孤独な移動時間すらも、赤福は満ち足りた幸福のトキに変えてくれます。

その幸福感の目安ですが、新大阪で購入した赤福(8コイリ、700円版)を、
京都駅発車あたりのタイミングで、箱底の銀紙全てをあらわにするというもの。
そしてその後、小生の実家のあります滋賀県彦根市を通過する頃には、
単行本の第一節を読み終えているか、スヤスヤと心地よい睡眠の中にあります。
こう、書いている今この瞬間にも、赤福を食べたくて致し方ありません。

閑話休題、、
最後まで閑話じゃないか、とのご指摘は重々承知しておりますが、敢て続けます。

さて過日、東京での取締役会終了後、掲題のお店へディナーへ行って参りました。
行って参りました、と申し上げるより、また行った、が適切である程よく利用しております。

丸の内にはたくさんのお店がありますが、大人数でも楽しめ、かつ、
カウンタにて二人で、「おまかせ」なる大人の醍醐味のようなスタイルでも、
対応可能なお店はそう多くありませんが、ココならその懸念はありません。

この魚がし鮨さんは、沼津の市場のセリ権をお持ちです。
よって、東京のド真ん中にありながら、漁港直近の満足を得ることができます。
また、オトナの特権である憧憬の「おまかせ・おねがい。」に対する対価も極めて安心価格で、
男子の存在感誇示、またチョイ晴れディナーにもって来いなのであります。

やはりこのお店にも、弊社の大食い欲を満たすメニューは存在致します。
以下のPicをご参照下さい。


↑極めて大きな獲物を前に満足気な表情の秀才SE、W氏

当該店舗をご利用の際は、メニューを隅々までご覧下さい。
こんなにデッカイのに、なかサクサクは、見た目も味も投資効果に疑問はありません。

ご利用の際は、早めのお時間にお店に行かれたほうがよろしいかと。
すぐに満席になってしまいます。
但し、ご利用前に小生へお電話一本頂ければ、何らかの特典がある可能性があります。
しかし、小生が同席してしまう可能性も、あります。


それでは、次回のくいしんぼう日記まで。