もくとうですの。時間的に若干、遅れましたが、もくとう。。。。。現代人のわがままなのかもしれないけれど、自分の最期は泣いて、笑って、安らかに逝きたい。そうあれるように人、モノ、音、笑いに、自分自身を囲ませながらできる限り、呼吸して、必死に歩くのだ。うん。