もしも、ディズニーランドでミッキーマウスとミッキーマウスが出会ってしまったら、
どちらかのミッキーマウスが…
そんな末恐ろしいことを考えながら、ハッピーターンを食べ、あ、ハッピーターンをボリボリ食べ、ホットミルクを飲む、あ、ホットミルク(低脂肪)をゴクゴク飲む、あ、熱いからゴクゴクは飲んでません。
そんな素敵な朝、おっざっまーす!!
で、おなじみのリナです。
今、一番地球から離れてる人工物の惑星探査機『ボイジャー』のことを考える。
ボイジャーには『地球の声』というような『ゴールドディスク』が着いていて、55の言語で歌とかが入ってんだけど、
もし、いつか、地球外知的生命体に発見されたとき、どんなふうに思うのだろう。
地球という星『素敵』となるのか?『くだらない』となるのか?
まあ、それも、こっちの思惑通りに解釈されることを前提としてのことだけど。
もし、違う解釈のされかたをしてしまったら、最悪、宇宙戦争とか…。『もしかしてこれ下ネタ?』とか…。
とにかく、ひたすらに遠い宇宙で役割を担い続けてる、そんな『ボイジャー』をふと愛おしく思ったりして。
宇宙のことを考えるのは楽しい。
どういう想像をしたとて、誰からもとがめられることは、そうそう無いし。
いつどこにいても、すぐに出来る現実逃避。
だから、あたしは宇宙が好き。
