フェジュシルに向き合った天海とカヤ





フェジュシルに入ったカヤ

張り詰めた雰囲気の中フェジュシルに入ったカヤ
真一の助言通りにひざまずいて土地を見て息を詰めています。






杯に酒を伴う天海

杯に鯉の鱗と一緒にお酒を伴う天海
彼のそばにいた新館はグラスを載せて持って行ってカヤにくれますが..








酒に鯉の鱗を浮かべた意味を思っているのか。


杯を渡して受けたカヤは3回に分けて飲んだ後、鯉の鱗を
歯を食いしばって飲み込もうとしますが、結局、咳と一緒に血が渡っています。
そんなカヤの姿を注視しているデンカイは鯉鱗についての考えを述べますが..
"鯉の鱗はよく研がれた刃と同じでは。
その苦痛を忘れないという意味だ。
忠誠にはお酒が、裏切りには鯉の鱗が行くのだ。"








遠藤真一、カヤ姫様をお会いします。

新たなオーナーになったカヤに跪く真一は
懐から短剣を取り出して両手で支えてあげ、
この刀に死ぬとカヤに伝えます。








目つきが揺れるカヤ

頭をもたげたカヤは天海に質問を一つします。
自分の母を殺した人が一国会の中にあるのかと問いながら
お互いに恐ろしくガン見する伽耶(カヤ)と天海。

@感激時代の公式ホームページ




座っているだけで、重く威圧的な空気を放つ天海さん。

鱗を飲んで血を吐き出すカヤさんを見てるのが辛かった。汗汗

この二人の今後も大注目ですね。





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