キム・ヒョンジュン・エイルリ・配置期の派手な舞台にブラジル ケーポップ ファンたち熱狂
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[スポーツワールド]

K-POPの波がブラジルで吹き荒れた。

韓国文化産業交流財団が主催して文化体育観光部、韓国観光公社、主サンパウロ、大韓民国総領事館、(サ)韓国ブラジルソサエティーが後援する公演'韓・ブラジル移民50周年記念2K13 Feel Korea'がブラジル、サンパウロで24日盛況裡に開催された。

24日エスペリア公演会場で開かれた今回のコンサートは現職振付け師のK-POPダンス メドレーで始まった。 公演が始まるとすぐに観客は共に付いて歌って呼応したし、23日開かれたダンススクールで選抜された優秀受講生と合同舞台で作られた'江南(カンナム)スタイル'が出てきて、観客はいっせいに話踊って熱狂した。



なので"国家と言語の障壁を跳び越えるK-コメディをリリースする"という覚悟で舞台に上がったノンバーバル パフォーマンス グループ オンアルスの多様で不思議な舞台は言語が違っても話が通じなくても共感できるということをもう一度証明して、現地観客の歓呼を引き出した。

やはりこの日行事の対米はK-POPコンサート. 公演開始を知らせる映像が始まって、ブラジル ファンたちの叫び声はより一層大きくなった。 配置期は派手な舞台マナーとともに'馬耳東風'を始め'二匹'そして'涙シャワー'をエールリとともにしながらファンたちを熱狂させた。 エールリは配置期舞台に続き幻想的な歌唱力とセクシーなダンスがより増した'クレージーイン ラブ(Crazy in love)' '見せるから' 'ヘブン(Heaven)'などをひきつづき熱唱してブラジル ファンたちをひきつけた。

韓流スターキム・ヒョンジュンの舞台が有終の美を飾った。 'ドゥユーライクザット(do you like that)'を始め'ラッキーガイ(Lucky guy)' 'キスキス(Kiss Kiss)'など派手なダンスとともにより一層熱い熱気をかきたててみた行事を終わらせた。

ブラジル韓国人移民50周年を記念して開催された今回の行事はK-POPコンサートとノンバーバル パフォーマンスの他にも多様な韓国文化を総合的に体験することができるようにしてブラジルにある韓流ファンを魅了させた。

ハン・ジュノ記者tongil77@sportsworldi.com

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あ、別にリダにだけ熱狂した訳じゃなかったですね[みんな:01]

よく考えてみたら、多分明後日、遅くても明々後日の午前中には来日なんですよ✈

長旅+気温の差で身体が心配です[みんな:02]

もうすぐまた帰国の途に着くんでしょうね。




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