昔の話です。
なすちが、ランドセルをまだ背負ってる時代
親友のきえと一緒に登下校してて
かえるときにおばさんが銀杏拾っていたのです。
しかもスーパーの袋で。
(農家の人の様なさまで。)
ああゆう大人にはなりたくないなと思いながら
きえと近づいていったら
あら。
わたくしの母親でした。
それから、わたしはリュックで学校に通い始めた中学生のころ
同じ季節でした
「そういえば、なすちのお母さん銀杏
拾ってたよねー」
ときえと帰っていたときのことです
そうしてまたあの場所の近くを歩いていた
目の前に・・・・・・・・・・
っサ!!!!!!!!!!!!
と。
ね。そうなの。
いまは彼女はなすちが食べた桃の種を
育てようとしているらしいです。
そんな、妖精は
メタボリックシンドローム