人口が半年間で3万1000人減少
from 毎日新聞
人口動態:初めて半年間で3万1000人減少
おー気づかないうちに、超高齢化社会へ突っ走ってますね。
政府は少子化対策をとっているんですかねぇ。
いや、既に政府が改善できる問題ではないのかな。
なぜ、子供を産まないのか。女性側の意見を聞けば、「養育費の問題が、、、」などの答えが返ってくる。
しかし、本心は「自分の時間がこれ以上育児によって削られるのが嫌だ」なのではないか。
「お金に余裕が ない」というのは、たいていは「その時間を買い戻すために、大変な金額(労力)がかかるから嫌だ」と同義。
女性のキャリア構築に、子育ての空白期間は大きい障害。これを解決すれば、多少は(本当に多少だろうけれども)改善するかな。
なんにせよ、人口は国の重要な力。
このままの状況を黙って見ている問題ではないね。
人口動態:初めて半年間で3万1000人減少
おー気づかないうちに、超高齢化社会へ突っ走ってますね。
政府は少子化対策をとっているんですかねぇ。
いや、既に政府が改善できる問題ではないのかな。
なぜ、子供を産まないのか。女性側の意見を聞けば、「養育費の問題が、、、」などの答えが返ってくる。
しかし、本心は「自分の時間がこれ以上育児によって削られるのが嫌だ」なのではないか。
「お金に余裕が ない」というのは、たいていは「その時間を買い戻すために、大変な金額(労力)がかかるから嫌だ」と同義。
女性のキャリア構築に、子育ての空白期間は大きい障害。これを解決すれば、多少は(本当に多少だろうけれども)改善するかな。
なんにせよ、人口は国の重要な力。
このままの状況を黙って見ている問題ではないね。
忙すいぃ
ゼミ合宿終わり、その翌日にはサークルの合宿に行ってました。
無事に帰宅しましたー。
とりあえず、会社の内定者入社前課題もめちゃくちゃ急いで終わらしたし、あとはゼミの卒論をいい加減進めなきゃなぁ。
とりあえず、来月の後半が懸賞論文の締め切りだから、気合いで仕上げなきゃな。
あー学生最後の夏が終わる。
無事に帰宅しましたー。
とりあえず、会社の内定者入社前課題もめちゃくちゃ急いで終わらしたし、あとはゼミの卒論をいい加減進めなきゃなぁ。
とりあえず、来月の後半が懸賞論文の締め切りだから、気合いで仕上げなきゃな。
あー学生最後の夏が終わる。
2Ch発「Mona OS」の作者インタビュー記事と「はてな」という会社
from IT media NEWS
2Ch発「Mona OS」の作者インタビュー記事
Mona OS
*** *** ***
こういう個人が、「無」から新しい何かを作って行く過程には無邪気に感動します。
それにしても「はてな」っておもしろい会社だなー。
これも ITmedia NEWSから
「はてな」という変な会社
合宿でアイディア出して,コーディングして、新サービスを出す。
その間たったの四日間。
もう、普通の会社の仕事の何倍のスピードだ。相当優秀な社員が多いんだろうな。
ここまでオープンな会社も気持ちがよい。
はてなは、一部ユーザーに“露出狂”と言われるほどオープンな会社らしい。
「会議をポッドキャスティングした企業って、多分世界初」って社長の発言からもオープンな姿勢が伺える。
この人の発言は興味深いものが多い。
「情報をオープンにしなければ、自分が進む速度以上には進めない。でも、いったんネットに預けると、色々な人の力が加わって、一気に何倍にもなる。インターネットって、知能増殖装置みたいなところがあると思います」
「ユーザーさんからは、僕たちの想像力の何倍というものが返ってくる。ユーザーと社員も、あんまり分けないほうがいいかもしれない」
うーん、この会社ならアナログな感覚をしっかりとデジタルに移してくれそうな気がする。昔読んだ、ビーイング・デジタル―ビットの時代 を思い出した。「アトム(物質)からビット(情報)へ」ってフレーズが懐かしい。
僕らの生活をいかにビットへ移すかはしっかりと地に足付けて考えなきゃいけないよなぁ。
こういう空気で働いてみたいねー、来年の自分の会社にも期待しようっと。
2Ch発「Mona OS」の作者インタビュー記事
Mona OS
*** *** ***
こういう個人が、「無」から新しい何かを作って行く過程には無邪気に感動します。
それにしても「はてな」っておもしろい会社だなー。
これも ITmedia NEWSから
「はてな」という変な会社
合宿でアイディア出して,コーディングして、新サービスを出す。
その間たったの四日間。
もう、普通の会社の仕事の何倍のスピードだ。相当優秀な社員が多いんだろうな。
ここまでオープンな会社も気持ちがよい。
はてなは、一部ユーザーに“露出狂”と言われるほどオープンな会社らしい。
「会議をポッドキャスティングした企業って、多分世界初」って社長の発言からもオープンな姿勢が伺える。
この人の発言は興味深いものが多い。
「情報をオープンにしなければ、自分が進む速度以上には進めない。でも、いったんネットに預けると、色々な人の力が加わって、一気に何倍にもなる。インターネットって、知能増殖装置みたいなところがあると思います」
「ユーザーさんからは、僕たちの想像力の何倍というものが返ってくる。ユーザーと社員も、あんまり分けないほうがいいかもしれない」
うーん、この会社ならアナログな感覚をしっかりとデジタルに移してくれそうな気がする。昔読んだ、ビーイング・デジタル―ビットの時代 を思い出した。「アトム(物質)からビット(情報)へ」ってフレーズが懐かしい。
僕らの生活をいかにビットへ移すかはしっかりと地に足付けて考えなきゃいけないよなぁ。
こういう空気で働いてみたいねー、来年の自分の会社にも期待しようっと。
言葉を瞬時に文字化できるCPU開発
from 朝日新聞
言葉を瞬時に文字化できるCPU開発 NEC
携帯電話に話しかけると、音声を瞬時に文字化できる中央演算処理装置(CPU)を、NECが開発した。パソコンでは可能だが、携帯用CPUは処理能力が劣り文字化に時間がかかるという問題があった。
小型CPU三つを組み込み、同時並行で処理することで、言葉の特定時間を約5分の1に短縮した。言葉の認識率は約85%という。
*** *** ***
おー これは期待の新機能だね。
あの携帯の入力手法は本当に効率が悪い。何回同じボタンを打たせるんだって思うもんなぁ。
ポケベル式で入力する方はそこそこ早いらしいけどね。
言葉で入力できれば、考えているスピードにかなり近づくのでは?
期待だね!
NECは他にも、日本語で話しかけると画面に英訳が表記され、英語の音声も出るシステム作りに取り組んでいるらしい。翻訳機を携帯電話の中に入れると、携帯の役割がまた変わるね。
携帯電話の道具としての可能性を考えるとわくわくするなー。
言葉を瞬時に文字化できるCPU開発 NEC
携帯電話に話しかけると、音声を瞬時に文字化できる中央演算処理装置(CPU)を、NECが開発した。パソコンでは可能だが、携帯用CPUは処理能力が劣り文字化に時間がかかるという問題があった。
小型CPU三つを組み込み、同時並行で処理することで、言葉の特定時間を約5分の1に短縮した。言葉の認識率は約85%という。
*** *** ***
おー これは期待の新機能だね。
あの携帯の入力手法は本当に効率が悪い。何回同じボタンを打たせるんだって思うもんなぁ。
ポケベル式で入力する方はそこそこ早いらしいけどね。
言葉で入力できれば、考えているスピードにかなり近づくのでは?
期待だね!
NECは他にも、日本語で話しかけると画面に英訳が表記され、英語の音声も出るシステム作りに取り組んでいるらしい。翻訳機を携帯電話の中に入れると、携帯の役割がまた変わるね。
携帯電話の道具としての可能性を考えるとわくわくするなー。
帰ってきましたー
どもーゼミ合宿から帰宅しました。眠い。
朝から毎日輪講、輪講、輪講。
最終日は本当に眠気にやられそうになりました。
うーーん、成長したのかな?
わからんね。でも知ることができた知識はきっといつか役に立つんだろうな。
学んだことを生かして何かしなきゃなぁ。
「学習を伴わない行動は致命的である。行動を伴わない学習は無益である。」byメリー・ビアードってなー。
ちょっと遊びたい今日この頃。
夏を楽しまなきゃなー。
また、頻繁に更新しますよー。
朝から毎日輪講、輪講、輪講。
最終日は本当に眠気にやられそうになりました。
うーーん、成長したのかな?
わからんね。でも知ることができた知識はきっといつか役に立つんだろうな。
学んだことを生かして何かしなきゃなぁ。
「学習を伴わない行動は致命的である。行動を伴わない学習は無益である。」byメリー・ビアードってなー。
ちょっと遊びたい今日この頃。
夏を楽しまなきゃなー。
また、頻繁に更新しますよー。
ブログが世論を動かす時代
初のブログ選挙 新メディアが世論動かす 1300億円市場に企業沸く
ブログってメディアの持つパワーがどこまで大きくなるか?
今回の選挙はブログが持つメディアとしての力が世に示される最初の事例になるかもしれないですね。
ブログってメディアの持つパワーがどこまで大きくなるか?
今回の選挙はブログが持つメディアとしての力が世に示される最初の事例になるかもしれないですね。
Shockboy
Shockboy!
はい、テンポ良く更新して行きますよー。
こんなことしてるから、ゼミ合宿の論文のレジュメが終わらないんだな。反省。
閑話休題
このmovieはかなりかっこいいですな。
ゲームっぽい感じ。
スピード感がある映像ってなんで見ていて気持ちいいんですかねぇ。
世界一巨大な広告!?
Big AD
「It's a big Ad」ってね。
この広告は、「Carlton」というビール会社のCM。
これ本物の人で作ってるのかな?
ここまで人を使うCMを本気で作るってのも、なかなかの心意気だよね。うん。
広告は発想だな。
まずは消費者の目にとまることから始めなきゃ行けないから大変。
CMは、誰も関心を持っていないものやサービスを売り込むため
手を変え品を変え、「目立つ」そして、記憶に「残す」
その最終目標は、消費者がアクションを「起こす」ことに繋がること。
そのためには、まず、第一段階として目立たなきゃ行けないわけだな。
だから世の中には面白いCMが日々生まれているわけだ。
なるほどなるほど。
つまり、CMはエンターテイメントの要素を強く持っているんだなぁ。っていまさら再認識。