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今からゼミ合宿言ってきます!!
扱う文献は
の二冊。作者のノーマンさんが十年前に書いたのが
「誰のためのデザイン?」使いやすくなければデザインではないってのが彼の主張。ユニバーサルデザインとかにも言及してましたね。
んで、前作より十年後に刊行されたなのが「エモーショナルデザイン」。この十年で彼に何が合ったのか(書いてありますが)、デザインは使いやすくかつ、かっこ良くなければならない、というのが重要なテーマ。
まぁ、デザイナーの方は必読の一冊らしい。
今から、一泊で輪講、ディスカッション、って感じで楽しんできます!!
扱う文献は
- 著者: ドナルド・A. ノーマン, 野島 久雄, D.A. ノーマン
- タイトル: 誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論
- 著者: ドナルド・A. ノーマン, Donald A. Norman, 岡本 明, 伊賀 聡一郎, 安村 通晃, 上野 晶子
- タイトル: エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために
の二冊。作者のノーマンさんが十年前に書いたのが
「誰のためのデザイン?」使いやすくなければデザインではないってのが彼の主張。ユニバーサルデザインとかにも言及してましたね。
んで、前作より十年後に刊行されたなのが「エモーショナルデザイン」。この十年で彼に何が合ったのか(書いてありますが)、デザインは使いやすくかつ、かっこ良くなければならない、というのが重要なテーマ。
まぁ、デザイナーの方は必読の一冊らしい。
今から、一泊で輪講、ディスカッション、って感じで楽しんできます!!