クラリネットリサイタル★ | ピアノの旅♪ 米国で7年ぶりに始め音楽院に合格した今...

ピアノの旅♪ 米国で7年ぶりに始め音楽院に合格した今...

ピアノを3才で始め7年のブランクを経てアメリカ大進学を機に再開。国際関係学副専攻、音楽と政治学のダブル学士学位、そして全額奨学生としてピアノ演奏修士課程を修了。今は大学と教会に雇われながら博士論文を書いている。ピアノのことやアメリカ生活を綴っている。

今日は同級生がクラリネットのハーフリサイタルを開きました♪

Premiere Rhapsodie by Claude Debussy

Rhapsody for Solo Clarinet by willson Osborne

Preludes for Piano by George Gershwin

の3曲でした★

アメリカの音楽部では3年生が30分のハーフリサイタル、
4年生が1時間~のフルリサイタル をやります。

もちろん、1,2年生でもハーフリサイタルやフルリサイタル
をやる生徒がいます。

今日のリサイタルは
1年生のときから知っている友達ですので、
入学のときの音を知っているのもあり
もうこんなことできるんだ! 
と技術、音色に感動しました。

ピアノ伴奏の方はなんと私のピアノの先生
の出身校の院で勉強されている方で、
リサイタル後にお話しできて
嬉しかったです (^^)

またまた頑張る動力をもらいました♪