気分沈澱頭は真っ白心は真っ黒決壊して、洪水で、濁流が渦を巻いてどろどろと重たい体少ない記憶をたどってその狭い過去の中で息をして脳髄の真ん中だけで命を燃やして形骸のまま笑顔を貼り付けて墓場までそういう感覚の割合が増えて一日中寝ていたくなる海に沈んじゃいたいという気分の日もあるよねないかバイオリズムー沈むーじゃねリン