webサイト、アーユルヴェーダメニューリニューアル準備中。

人は今、表面にでている症状、
肩凝りや頭痛、風邪、花粉症、病気、あらゆる感情…に目をむけがちだけど、咲いている花の下には茎があり根があり、土壌がある。

そのどこかに原因が隠れていないか、複雑に影響しあうカラダの仕組みにあらゆる面からアプローチできることがアーユルヴェーダの真髄。

良い花が咲くために必要な土壌の部分は
「たべているもの」と「生活環境」
AOでは、料理教室とヨガ、ピラティスで土壌をととのえます。

オイルトリートメントも必要な栄養素であり潤滑油。そして、いらないものは出せるカラダにすること。

3つがうまく循環しつつあり、でもまだまだ伝えたいことがたくさんで。


今日のきれいな月みたいに、優しく迎える場所であるように。


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