右顔。
くりさんの右顔。
「もけもけ」が増殖中。
じゃ、左顔は・・・
もしかして・・・
右顔側は「足」でカキカキしてないのかなぁ?
くりさんの「右足」はたまに不安な所でがある・・・。
とわ言え・・・
歩き方には問題はないし、食欲もあるし、
体重も変って無いのでしばらく様子見。
ただ単に「左顔」の「もけもけ」が本当に少ないだけかもしれないし。。
う~ん。
来月、定期健診が有るので「右足」の具合を見てもらおうっと。
がブリチキン。
2012.02.18
名古屋市中区(金山)
「がブリチキン。」(がぶりちきん)
金山南口でひときわ目立つ看板
がブリチキン。
このお店のメイン から揚げ です。
最近、ブームですよね。
部位を選択できます。この日は、
骨なしもも
やげん ;なんこつ
ネック ;せせり
このお店のもう1つのメイン 骨付きどり です
讃岐名物として、TVなんかに出たりしますよね。
おや/ひな、味付けを選択できます。
一品料理。
メニュー数は多くないですが、なかなかな一品。
とまらん棒
エビとアボカドのタルタル
そのまま食べて美味
焼きトマトチーズ
〆のとりラーメン
つけ麺で有名なカナヤマ55と同じ系列のお店ですが、
全体的に、お安い値段で、美味しくいただけます。
さるぼぼ その2。
さるぼぼ作成工程をチトご紹介。
「綿詰め」が出来ている状態からの作成です
丸い顔の上に「黒い頭巾」をかぶせます。
形を整えてボンドで貼り付けます。
縫い合わせのガイド位置にしたかって「糸」で固定しています。
頭に釣り下げる為の「リリアン糸」を通しています。
そしてそのあとに「鈴」と「飛騨さるぼぼ」という紙を「リリアン」に取り付けます。
「前掛け」には事前に好きな「文字」や「絵」が描く事が出来たので、それを胴体部分に貼り付けます。
「お守り」装着
「さるぼぼ」につける「お守り」は事前に作成。
「お守り」の中には「綿」と自分の「願い事」の紙を入れておいて有ります。
「さるぼぼ」に取り付け終わったら完成デス。
「さるぼぼ」と一緒に小さな「修了証」を頂きました!
上高地にてウォーキングついでに撮影
サルボボ余談
「さるぼぼ」は飛騨地方の方言で
「猿の赤ちゃん」という意味だそうです。
赤い顔と身体が猿の赤ちゃんに似ている事が由来しているらしいです。
そして、「猿」いう読みをかけて・・・
災いが去る(猿)
家内円(猿)満
になるなど、縁起の良い物とされ、「お守り」として使われています。
もともとは「赤色」だけでしたが、近年では赤以外に黄色や緑色などさまざまなカラーバリエーションが出てきて、それぞれの「カラー」にお守り効果は違うようですよ~。









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の季節という事で、イチゴ

を撮ろうと思っても、


















