今日はお仕事がお休みだったので娘と一緒に久しぶりに二人デートぺこ


買い物もしたいし映画も見たいから

立川へゴゥ。


括弧ベットタイムストーリー括弧みた。


おもしろかった


娘はゲラゲラ笑ってたしキャッ


うんうん、こりゃおもろいわ。

オススメーたーらこー♪


んで、買い物したいから

っていうのは娘のパンツとかってどうしても試着しないと買えないのよね。

身長130cmほどの娘でめっちゃ細いからパンツ選びが大変なのです。


んで次に国分寺で降りて


デニムを数本履いたけど

1本しか決まらずムムム

サスペンダー付きが大好きだからそんなもん買って

冬物セール品の残りがめっちゃ安っ


だったのでそこそこあさって、


次は靴スニーカー


かわいいのがあったさくら



内美人


黒のコンバース。

あ、娘のね。サイズ20cm。


「黒とかきらきらとかのかわいくてかっこいいのがほしい」ってリクエスト


むむむ


むずかしいじゃないですか。


そんなとき見つけたコンバース。

本当は黒に黄色の靴紐がついてたんだけど

ラメピンクの靴紐を別で購入してこうしてみたわけ。


めっちゃかわい~キラキラ


あまり趣味が合わない娘ですが、コレはお互い納得の一足でしたにゃ



帰ってきたらさ、

自分のものなんてクレンジングオイルくらいしか買ってなくてさ

なんか散財したけど


オイルしかね~ううっ...

会社の友達が、おなかの中をキレイにしてみたくて3日間絶食をしてみようと思うと言ってる。


ほほぅ。


すごい。


んで今日が二日目だったみたいで


昨日はおなかすいて眠れなかったそう。


私は彼女の前でお弁当を食べるけどキャラ弁


デザートのクッキーを一緒に食べたチョコチップクッキー


一枚何キャロリーなんだ?と計算しながらnipa*


絶食は



身体に悪そうだなぁ。


せいぜい1日。んー粗食くらいな方がいいんでない?




娘の作文の教材が届き、昨日やってみた。


頭文字に言葉をつけて文章を作るやつで



って書いたらそのあとに文章をつけるのね。


とっても赤くて

まんまる

とってもおいしいよ


みたいな。


そこで娘が挑戦


お題は




あした公園であそぼ

そそそといくよ、まってて

ぼたんからしりとりして

うたを歌いながら歩いていく



はっ「ぼたん」からしりとり!?


終わってるがなはて?


ってつっこんだら


「んじゃぼろからしりとり!」って


書き直してたけど


「ぼろ」から始まるしりとり



したくないorz

冷初めての書く記念すべきブログなのにちょっとヘビーな内容かもねみずいろきのこ


去年の10月から近くのホメオパスのところで健康相談を受けてます。

私と私のムスメ「あっか」の皮膚疾患のため。

アトピーとはいえ、あっかはほとんどキレイになってたし、私も目立つようなもんじゃなかったけどね。


1回目が10月、もらったレメディはBCGの毒だしのレメディとか。

左手のアトピーがめっちゃ悪化して大変だった。


2回目が12月、もらったレメディはやっぱり毒だしかなぁ。

左目がものもらいになりコンタクトが入らなくなり今もなおメガネっこ生活メガネ・キラーん


ほして3回目の3月。 「今回はインナーチャイルドのレメディをお出ししますね。親子がぶつかりあったり何か

あるかも。。。」と忠告も頂き帰宅。


3週間が経過。特に何もなく過ごしてきた今日、仕事休みの日曜日。

あっかは友達と遊んでたから部屋で本を読んでたよ。とらこ先生の新しい本なんだけど、ちょうどインナーチャイルドの本だったのね。なんか、自分に当てはまることがたくさん書いてある。

突然自分が小さかった頃の気持ちを思い出したのね。


同居のおばあちゃんは私のことが嫌いだった。

妹と兄だけをかわいがった。母とおばあちゃんのぎくしゃくした関係をみるのがいやだった。

パパもおじいちゃんも私を愛してくれてない。

居場所がない。

私ってかわいそう。


そんな気持ちに今まで気がついたことなくておばあちゃんはきらいだったし

死んでも泣かなかったし、冷めた子だったよ。


突然あふれる涙。

嗚咽が止まらない。

ドアの外では娘のあっかが友達ときゃーきゃー遊んでる声がする。

このままでは怪しまれる(笑)


1階の母の部屋へ。

泣きじゃくる私をみた母はびっくりえ・・・

泣きながら「好転反応みたい。」と言う私。


全く子供のように、

まさに字で書くと


「わーん!わーん!」って

泣きましたうふ


そして泣きながら


「私、かわいそうな子供だったのー!おばあちゃん私のこときらいだったけど私はおばあちゃんに

愛されたかったの-!おばあちゃんが好きだったのー!この家がきらいだったのー!

誰も私を好きじゃなかった!居場所がなかったー!」


背中が熱くなるほど泣いて泣いて泣いて

声がかれるほど泣いて泣いて泣いて


そして私のかわいそうな、4才までの、おばあちゃんに愛してもらえなかった私が浄化されていきました。


居場所がなかった私。

母とおばあちゃんの気を使った同居の関係。

明治生まれの会社社長のおじいちゃんの威厳。

次男の父のもの静かな性格。

おばあちゃんの露骨な兄と妹への愛。


封じ込めていた、忘れていた感情。


不思議。


泣いたらふーっとすっきり。

何か包まれていた鱗みたいな殻がぽろぽろと落ちた、そんな感覚。


ホメオパシーって不思議。

私の、初めての、大きな好転反応でした。