京都造形芸術大学の近くにあります。
地図を見ながら行ったのに、
すぐ近くまで来てもなかなか見つからない・・・
と思ったら、
植木が茂っていて、なんだか隠れ家的な外観なのでした。

中に入ってみると、ますます隠れ家っぽい
ちょっと暗めの照明に、
アンティークなテーブルや椅子がレトロで重厚な雰囲気。
Jazzが流れているのも心が落ち着いて、
とても居心地のよい空間でした。
カフェの名前の「猫町」は、
萩原朔太郎氏の作品の名前からつけられたそう。
あ、猫はいません(笑)
蔵友さんと友人と私、
和やかに話がはずみました♪

私にとっては、観劇の合間をぬっての
遅めのランチ 兼 早めの夕食でした(*^_^*)
豚の角煮がとろけるようにやわらかくて、
と~ってもおいしかったです。
ごちそうさまでした~