いつもまとわりついていたねこのチャッピーがいなくなって、
ペットロスの深い喪失感におそわれた私。
ただただ悲しくて、泣けました。
時とともに、少しずつ悲しみが薄れていくのと引き換えに、
チャッピーの記憶も薄れていくのかな・・・と思うと、
せつなく淋しい気持ちになります。
チャッピーが生きた足跡を残しておきたくて・・・。
チャッピーくん、
連日の点滴、本当におつかれさま。
しんどかっただろうね・・・。
こんな私を慕い、必要としてくれてほんとにありがとう。
世話をしてるなんて思ってたのは人間の思い込みで、
実は、私の方がチャッピーに癒されていたんだなぁ。