befaの赤ちゃんと聴こうというCDを聞いています!!
やっぱり
自分の性格上・・・毎日聴くということはできませんでしたが、
気づいたら聴くようにしています
もうすぐ里帰りですが、
親の前でこのCDを聴いたり、
授乳したり等の赤ちゃんのお世話をしたり、
そういうのがちょっと恥ずかしいなという気持ちが今更ながらでてきました、笑
親もしてきたことだし、
他でもない「私」がされてきたことだし、
何も恥ずかしがる事はないのでしょうが、
夫と話したり、一緒にいたり、色んなエピソードを話すことも、
結構最初は抵抗がありました
なんというか、
今までは友達と遊んだ~とか、
成績あがった~とか、
なんとなく努力でどうにかなるというか、
感情に左右されないというか、
自分の感情の本質までは見られないような出来事がやっぱり多かったと思うんです
もちろん、
部活で大変だったり、
受験で悩んだり、
色んな出来事を通して、
幸せな自分、頑張る自分、苦しむ自分を親には一番見せてきたと思います
けど、大きくなるにつれ、
そういう感情を親に見せるのってなんとなく気恥ずかしいというか、
変な心配かけたくないというか、
弱みを見せるのがなんとなく抵抗あるというか・・・
そういう成長の過程なんでしょうか、
そういう気持ちがずっとありました
なので、
付き合っていて結婚しそうだなと思っても
なかなか言い出せなかったし、
結婚式での手紙もすごく恥ずかしかったし、
結婚式で笑顔を見せるのも最初は本当恥ずかしかったです
特に母親への気持ちなのですが、これは同性だからでしょうか??
もちろん両親ともに大好きですし、
私の幸せを喜んでくれるというのもわかっているのですが・・・、笑
ということで、
里帰り中に、
赤ちゃんを楽しみにして穏やかになってる私を見せるのが今更ながら恥ずかしいというわけです、笑
子ども向けのCDで胎教してる私とか、
おなかに話しかけている私とか・・・
そして産まれてから赤ちゃんがかわいくてっていう私も・・・笑
帰ったら帰ったで甘えまくってそれどころじゃないかもですけどね、笑
夫にはそういう点では親以上にどんな私でも見せられるなと思います
友達からではなく、
いきなり恋愛対象として接していたからかもしれませんが、
素直になれない、とか
女の子扱いされるのが恥ずかしい、とか
そういう感情はありませんでした
とはいえ、
親は強~い味方!!
里帰りも楽しんでいこうと思います