世間はGWですね、私も一週間ぶち抜きで休みなので、
今のところ、のんべんだらりと余暇を過ごしております^^*
前回のノートにも書きました、ま/ど☆マ/ギですが…
ついに終わってしまいました。私はあの最終回嫌いではないですけどね。
ただ、後半の裸体シルエットはサービスでしかないような気もww
しかし、最近気づいたのだが。
私、活字の本全然自分で買ってないwだって図書館で足りるんだもの←
あと、趣味に関して大いに影響うけてる母上のコレクションね。
まあ、マンガばかり買ってるわけですが。
海/月/姫の7巻をみつけて、即買いしたのです。
ほんと、表紙の月海たんのかわいさったらない!破壊力半端ない!←
内容は…ファッションショーを経て次への布石、な感じかしらん。
ギャグはいつもながら、ぶっ飛んでて楽しませてはもらったけども(・ω・)b
このコミックの帯には、「ネオ★ヲタ漫画」とあるんです。
確かに、「ネオ」「ヲタ」な要素は盛りだくさんですよね、一応。
女装男子に、中年童貞に、クラゲヲタetcだものな\(^0^)/
でもでも、すっごい少女漫画の王道も盛りだくさんだと思うんだ!
その1、主人公は自己評価・他人からの評価低め
(初めは。だってその方が共感得やすい)
その2、だがしかし、磨けば光るダイヤの原石!
その3、その原石の輝きに気づいている、“特別”な異性の存在
その4、主人公は複数の異性に好かれる
(セオリー的には最終的にくっつく相手は俺様系とかクール、当て馬はほんとの優男多し)
その5、主人公の恋敵はお嬢様・きれい系・いけず(ここでは稲荷さん…w)
まあ、あくまで私の浅はかな、偏った考えです。
でも、どの女の子も
「かわいく変身」「私の良さは彼だけがわかってくれる感」
とかはツボなんじゃないかな…
海/月/姫では、主人公のヲタ具合が重症だったり、
本命(シュウシュウ)と輝きに気づいてくれた異性(くらぴょん)が別人物だったりするわけですが。
こんな王道を楽しめるなんて、私もまだ女の子の部分残してるのかな?とか思う。
いや、それはないかな(^p^)
とりあえず、続きが気になるし、やはり買ってしまうんでしょうねw
やっぱり、月海たんは蔵之介となのかしら。くっつく前で終わるとかありえそうだな><
修さんあまるんだったらマジで欲しいんだけど(^p^)←
この辺にしておこう…では(`・ω・´)