リミットブレイクマスター名古屋校 校長 伊藤栄祐です。
「仕事で良い成績を残したい!でも・・・」
「将来は起業したい!だけども・・・」
このように「目標や夢を叶えたい」のに「でも、だって、どうせ」が邪魔をする事ってありませんか?
これが、いわゆるメンタルブロックや心のブレーキという物です。
車でいうと、「アクセルを踏んでるけど、ブレーキがかかっているので、どうも進まない」というのに
似ています。
今日は、そんなメンタルブロックを解除して、夢に1歩も2歩も前進した名古屋市西区
のSさんの事例です。
双子の姉妹であるSさん
5年程前から夢であるネットショップの開業を仲良しの妹さんと考えていました。
そうです。
やりたい事は漠然としながらも持っていたのです。
しかし、5年間ものあいだ、
あらゆる不安が頭をよぎり、夢の足かせになっていたのです。
「ネットショップを開業したい、でも、お客さんが集まるのか?」
「パソコンは使えるけど、ブログとか私に作れるはずがない」
「もう年齢だから無理に決まっている」
・・・。
断言します。
起業は楽しいです。喜んでいるお客さんの笑顔や感謝のお手紙を頂くのは
最高に幸せです。苦労も吹っ飛びます^^
なぜか、わたしは「夢実現の応援」には力が入ります。
セッションを開始します。
私:「まずは、より具体的な不安を思い出してください。例えば、お客さんが集まらないとか。」
Sさん:「不安感は10段階で8くらいあります。」
私:「セッションをはじめますね」
1分後
私:「いかがですか?先ほどと比べて不安感はどうですか?」
Sさん:「うん、なんとなく不安が和らいだ感じです。不安感は4です。」
私:「では、セッションを続けますね」
5分後
私:「いかがですか?」
Sさん:「うん、うん。なんか、ネットショップを開業して、お客様が笑顔になった顔が浮かんで
きます。
不安というより期待です。もちろん、不安は0ではありませんが、でも、冷静に、対処
できそうです。
例えば、ブログ書いてみよ!とか。行動しないと何も始まらないですよね(笑)」
いかがでしょう?
これは一部終始ですが、リミットブレイクマスターでは、あなたの夢実現や行動の足かせと
なっている心のブレーキを実は簡単に外す事ができるのです。
ネットショップ開業に向けて、1歩も2歩も前進ですね^^
リミットブレイクマスター名古屋校 校長 伊藤栄祐です。
今日ご紹介するのは、人に対する5年前のトラウマにより、退職を余儀なくされて
しまった名古屋市のHさんの事例です。
次の職場に転職する際に、過去のトラウマが心にブレーキをかけてしまったのです。
セッションでトラウマ解消に要した時間は、約10分。
★セッション前 → 「顔を思いだすだけでも、怒りがこみあげてくる」
★セッション開始10分後 → 「彼を怒らせてしまった原因は自分にもあったんだ!
今は怒りというよりも、今後の自分の立ち回りを冷静に考えるようになった」
いかがでしょうか?
恐らく、この事例を聞くと、「5年前のトラウマが10分で克服できるはずがない!」
と思われる事でしょう。
それは、至極、一般的な常識かもしれません。
ただ、こと、リミットブレイクマスターを用いたセッションでは、これが普通です。
私は毎日のセッションをしていて思います。
1.チャンスに気づき、行動する人
2.チャンスに気づくも、残念ならが行動しない人
3.チャンスに気づかない。
悩みを克服し(例えば、今回のHさんであれば過去のトラウマ)
更に目的に1歩も2歩も近づく方というのは、例外なく「1」の方という傾向です。
それはよくよく考えれば当然ですね。
行動がなければ、何も始まりませんからね。
そして、「1番惜しい!」と思うのは上記の「2」の方です。
だって、目の前のチャンスに気づいても行動できないわけですから・・・。
しかも、恐ろしいのが「行動しない」というのがクセになってしまう点です。
そして、結局悩んでしまう。
結果、同じ悩みを何年も抱えている。
よくある典型的な例です。
もしも、本気でトラウマを克服したいとお考えなら。
どうか、私に頼ってみてください。
はじめは半信半疑で当然です。
ただ、あたなが本気である以上、私も本気で向き合います。
そして、トラウマの克服に全力投球する事をお約束しますね^^
リミットブレイクマスター名古屋校 校長 伊藤栄祐です。
「なんとかライバルに勝ちたい!」
今回の内容は、あがり症で悩んだ営業マンの方に希望をもっていただける事例です。
この方は名古屋市のKさん。
医療機器メーカーの営業マンです。
・「ここぞ!」というプレゼンで頭が真っ白になる
・キーマンとの商談で言葉が出てこない。
・相手の目を見て話すと動揺する。でも、それを悟られないようにする。
あがり症に悩む営業マンの方は、こんな経験は1度や2度ではありませんよね?
営業では商談やプレゼンの他にも、アポイントメントの電話、クレーム処理・・・。
あらゆる場面でコミュニケーション力が問われます。
それが苦手となると致命的になるのは言うまでもありません。
ライバルに勝つどころか、後輩にすら成績で抜かれることだってあるのです。
Kさんは、営業の本、話しかた教室、セミナー・・・。
ありとあらゆる方法を試しても、克服できずにいたのです。
私も元は営業マン
なんとしてもKさんにあがり症を克服してもらいたかったのです。
こういう「努力していても実らなかった方」には私は気持ちが違います。
おせっかいな為か放っておけないのです。
セッションを開始します。
私 : 「まずは、プレゼンが苦手という思いこみを外しますね。」
Kさん : 「なんか、苦手な場面を思い出し難くなりました。」
この間、わずか1分です。
私 : 「もう1度行いますね。」
1分後・・・
Kさん : 「うん、なんか苦手という感覚ではなく、冷静です。」
私 : 「もう少しセッションを続けますね。」
5分後・・・
Kさん : 「プレゼンで成功した時が頭によぎってきます。
僕のプレゼンを聞いてる人がウンウンうなずいてくれてる時の感覚です。
プレゼンを今からしたい気分です(笑)」
なぜ、こんな風に「何年も、あがり症だったKさんの気持ち」が変わったのでしょうか?
これが、リミットブレイクマスターの威力なんです。
時間にして、わずか10分足らずです。
これを、使いこなせば「後輩から成績で抜かれる事」も心配しなくなります。
「ライバルにだって勝てます。」
もっと言えば、「社内で一目置かれる存在」になることでしょう。
Kさん、これからも営業マンとして、数々の伝説をつくってくださいね!!
リミットブレイクマスター名古屋校 校長 伊藤栄祐です。
「上司が怖くてオドオドしてしまい、いつも怯えていた私が
気づいたら昼休み中も上司と楽しくおしゃべりしてるんです。」
これは名古屋市中村区でOLをされているIさんの言葉です。
見事に苦手な上司ともうまく付き合えるようになったのです。
それまでのIさんは
・仕事のミスで叱られてから、それが足かせとなっていた
・目の前に上司がいなくても、「怒られるのでは?」と怯えていた
・上司と外見が似ている人やタイプが似ている人にも苦手意識があった
・・・etc
Iさんは、上司の事を気にせず、仕事もはかどる。
アフター5は同僚と楽しくおしゃべり。
休日も楽しくショッピング・・・。
それを望んでいたのです。
しかし、それが出来ずにいたのです。
I
そこで、リミットブレイクマスターをIさんに行ってみます。
30秒後 「あれ、上司の顔を思い出しても怖くない。」
1分後 「何を悩んでいたんだろう?と思えてきた」
さらにセッションを続けてみます。
10分後 「上司の事で悩むのが勿体ないと思えてきた。
本当は私のためを思って叱ってくれてたんだ。」
セッションを終えたIさんの目には涙が浮かんでいたのです。
今まで、上司に怯えて怖かったんですね。
でも、もう大丈夫です。
後日、Iさんからメールをいただきました。
「気づいたら、昼休みに上司と楽しくおしゃべりしてるんですよー!」
本当に良かったですね^^
これからのIさんは間違いなく、自信に満ち溢れた素敵な女性に
なっていかれる事を私は確信しました。




