その他、お盆の出来事。
4日目
ウェイクボードに行く予定が、残念ながら熊本は台風の影響で滑れる状況ではなかったので、中止になった。楽しみにしていたんだけど、仕方なく仕事モードにチェンジし、溜まっている仕事をこなし、夜は同級生が2件目のお店をオープンしたとのことだったので、結婚の報告がてら顔を出して帰宅。
5日目
昼は仕事。夜は彼女と後輩のタロウ夫妻と生まれたてのタロウ夫妻の娘、一花ちゃんと4人で居酒屋憲三百へ。このお店、系列店の憲晴百も居酒屋甲子園で見事日本一の居酒屋として選ばれる程の居酒屋では有名なお店。結婚の先輩でもあるこの店の経営者の憲吾さんに色々とアドバイスをもらった。昔勤めていた会社の後輩の田中君もこの店に惹かれスタッフとして働いて約3年位かな、今では店長を任されるようになっていたようで、よかった。これからも熊本から全国へ熱い思いを発信して下さい!
6日目
8月19日(土)記念すべき結納の日。結婚が決まり、彼女の親からは、結納はしなくていいよと言われたが、自分の両親と話し合い、けじめとして結納をすることに。一番緊張していたのは、紛れも無く自分の親父で、ここ最近本を読み漁り、結納の段取りを勉強していてくれたようで、移動中も結納の儀式のイメージトレーニングをしながら、彼女の実家へ到着。あらかじめ仕出し屋さんに頼んでおいた料理も次々と運び込まれお昼12時、予定通り準備も整い親父主導で結納の儀式が始まった。親父も緊張した感はあったが、イメージトレーニングの介あって無事儀式が終わり少しほっとする。あとは料理とお酒を頂きながら、色々な話をした。
彼女のお父さんからのうちの両親への言葉。
「お父さん、お母さん、義理の娘としてではなく、本当の娘として、恵理をよろしくお願いします。」
彼女の親の気持ちが本当にこころの奥まで伝わった。未熟な自分は、結婚ということに無神経でいたのかもしれない。彼女のことばかり考えていたが、彼女のルーツは、彼女の親や彼女の先祖あってのこと。27年間彼女のことを手塩にかけて育ててくれた両親、そして先祖の方に感謝しなければ、そして、喜んでもらえるよう、彼女のことは幸せにしなければと思った。
7日目
熊本最終日。昼は、タロウと熊本の町をブラブラし、北欧スタイルカフェfealに行ってみた。このブログにも載せてるマリメッコの額(ポストカードを知り合いの額屋さんに頼んで作ってもらったもの)の写真を見て、mixiでコンタクトをくれた自分と同じ28歳のオーナーの店。店内もヤコブセンの椅子で揃えていたりと北欧の雰囲気バッチリのいい感じのお店でした。toshiさんまた、熊本に帰ったときは寄らせてもらいますね!
夜は、友達と彼女の勤める戸島の天然温泉施設ぶぶたんに行き、うまいご飯と温泉で満喫。
今回の熊本滞在は1週間、東京に出て4年半、帰ってきても、いつも2~3日程度しか滞在していなかったので、心も体も本当にリフレッシュできた。最近は、東京に慣れてきて、忘れかけていたものを取り戻すことが出来たような気がした。仕事や生活の場所は関係ないかもだけど、いつかは故郷に錦を飾れるように今を頑張って生きたい。
4日目
ウェイクボードに行く予定が、残念ながら熊本は台風の影響で滑れる状況ではなかったので、中止になった。楽しみにしていたんだけど、仕方なく仕事モードにチェンジし、溜まっている仕事をこなし、夜は同級生が2件目のお店をオープンしたとのことだったので、結婚の報告がてら顔を出して帰宅。
5日目
昼は仕事。夜は彼女と後輩のタロウ夫妻と生まれたてのタロウ夫妻の娘、一花ちゃんと4人で居酒屋憲三百へ。このお店、系列店の憲晴百も居酒屋甲子園で見事日本一の居酒屋として選ばれる程の居酒屋では有名なお店。結婚の先輩でもあるこの店の経営者の憲吾さんに色々とアドバイスをもらった。昔勤めていた会社の後輩の田中君もこの店に惹かれスタッフとして働いて約3年位かな、今では店長を任されるようになっていたようで、よかった。これからも熊本から全国へ熱い思いを発信して下さい!
6日目
8月19日(土)記念すべき結納の日。結婚が決まり、彼女の親からは、結納はしなくていいよと言われたが、自分の両親と話し合い、けじめとして結納をすることに。一番緊張していたのは、紛れも無く自分の親父で、ここ最近本を読み漁り、結納の段取りを勉強していてくれたようで、移動中も結納の儀式のイメージトレーニングをしながら、彼女の実家へ到着。あらかじめ仕出し屋さんに頼んでおいた料理も次々と運び込まれお昼12時、予定通り準備も整い親父主導で結納の儀式が始まった。親父も緊張した感はあったが、イメージトレーニングの介あって無事儀式が終わり少しほっとする。あとは料理とお酒を頂きながら、色々な話をした。
彼女のお父さんからのうちの両親への言葉。
「お父さん、お母さん、義理の娘としてではなく、本当の娘として、恵理をよろしくお願いします。」
彼女の親の気持ちが本当にこころの奥まで伝わった。未熟な自分は、結婚ということに無神経でいたのかもしれない。彼女のことばかり考えていたが、彼女のルーツは、彼女の親や彼女の先祖あってのこと。27年間彼女のことを手塩にかけて育ててくれた両親、そして先祖の方に感謝しなければ、そして、喜んでもらえるよう、彼女のことは幸せにしなければと思った。
7日目
熊本最終日。昼は、タロウと熊本の町をブラブラし、北欧スタイルカフェfealに行ってみた。このブログにも載せてるマリメッコの額(ポストカードを知り合いの額屋さんに頼んで作ってもらったもの)の写真を見て、mixiでコンタクトをくれた自分と同じ28歳のオーナーの店。店内もヤコブセンの椅子で揃えていたりと北欧の雰囲気バッチリのいい感じのお店でした。toshiさんまた、熊本に帰ったときは寄らせてもらいますね!
夜は、友達と彼女の勤める戸島の天然温泉施設ぶぶたんに行き、うまいご飯と温泉で満喫。
今回の熊本滞在は1週間、東京に出て4年半、帰ってきても、いつも2~3日程度しか滞在していなかったので、心も体も本当にリフレッシュできた。最近は、東京に慣れてきて、忘れかけていたものを取り戻すことが出来たような気がした。仕事や生活の場所は関係ないかもだけど、いつかは故郷に錦を飾れるように今を頑張って生きたい。