カンボジアでのお料理は、ナイフとフォーク

伝統的な「クメール料理」、「フランス風カンボジア料理」「カンボジア料理」

と、ツアー客を飽きさせない工夫がされていました。


移動も楽だし、

食事も用意してくれるし(いつもはどこで何を食べようか格闘しているあせる

何もかもが至れり尽くせりで時計

ツアーもたまには良いなぁ~と、思えてしまった。


カンボジアの「クメール料理」は初日と最終日の2回登場しましたベル


これは最終日のお料理です。

「生春巻きと揚げ春巻き」  ベトナム、中国!?融合的な前菜でした


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温野菜のココナッツ風味、香草が効いて美味しかったです。

が、これはタイ風な感じ汗


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これも、ココナツが効いていた。

確か、カンボジアの名物は「ココナツ」らしいが、同じ味の連続あせる


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あいだ飛ばします…馬

この他にも、野菜の煮たものや和えたものが多かったビール

野菜中心なヘルシー料理でした。



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デザートは、これまたココナッツ。

モチモチした食感で、腹持ちが良いデザート。

もうお腹いっぱいガーン


帰りの飛行機では、よく眠れそうだわ。。。ぐぅぐぅ


カンボジア旅行での料理は、どれも美味しかったのですが、

実はこのツアー中、ほとんどの人が下痢・嘔吐に悩まされ

私も母も、トイレットペーパーが手放せなかったのですダウン


何が原因か、分かりませんが

カンボジアホテルのウェルカムドリンク(椰子ジュース)か

初日の「クメール料理」ではないかと思ってます。


生水や生野菜は注意していましたし、海外でこんなにもひどい食あたりは

初めてです。(あ、一度ハノイでありました・・・汗


みんな同時期に体調を崩し、添乗員さんまで。

こんな事って、あるのですね叫び


と言うこともあり、

残念なことに食事があまり楽しめなかったのです。あせる