ネタがあるうちにぱぱっと書いて、明日くらいには他のブログさんとこ行って・・・まぁ友達増やしたいですね。





中学生になってから・・・。



俺は変わったと思う。



まずー・・・・夏の・・(二卵性で姉だが)理不尽な暴力&要求に・・・



「泣かなくなった・・・・」



そして、小学生相手に・・・・



「それなりに、でかい顔ができるようになった!!!」



そして・・・勉学に・・



「諦めをつけるようになった!!」



「なんて中学生らしいのだろう!これが大人の会談上る君はもう~♪の心境か!!」



相田 秋君が周りからどう思われているか~。


「相田君?わからないけど面白いんじゃね?まぁ~まだあったばかりだし話してもないけどさ・・・」


どうして、面白いと?あったこともないのに。


「今だってほら、独り言で盛り上がってるジャン。まぁ近づきがたいけどーそれなりに?」


とある、男子A-。



「秋君?えぇーなんかちょっとキモイかな・・・・だってほら・・」


ん?


「なんか、今も・・・・・・・・───────」



「やっべーーーー!!昨日 デュラララ録り忘れたーーーー!!ネットで見るのなんて外道だぁぁぁぁぁあ!!」


「おい、おい秋落ち着けよ。皆ひいてるだろ・・・。俺が録ったから今日俺ん家来ていいから、とりあえず恥ずかしくないこと言って。あと、独り言やめて。。後、なんで俺の色こんな見づらいの?」

↑幼馴染、沢畑 翔太。



「まぁ、なんか・・・別に人それぞれだと思うけど、翔太君と秋君はちょっと・・・無理かな(苦笑」


とある女子A-。




こんな、感じで秋に巻き込まれていくのだった。

幼馴染は苦労する。


「無駄に来たな・・・・マジで来たな・・つか、作者の意図が読める。面倒だから俺らに自己紹介させるきだ。」



「そりゃぁ~俺だってわかるよ?面倒だってさ・・・でも、これはないでしょ。」



「1話目って大抵つまんねぇ~べ?案の定皆しらけてるし・・・───────」



「もーーーーーやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!」



「うっさいのよぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!」


「うぁ・・・っ」



「ごーちゃごちゃうるさいわねぇ・・・・男だったらぐちぐち言うなっ!!つか、自己紹介くらいでなによ!」



「なによって・・・夏だってびびってんじゃん・・・知ってるぜ?」



「はい、自己紹介を始めまーす。アタシの名前は相田 夏です。13歳中一でーす。よろしくっ♪」



猫かぶりが・・・・・ゴッホン! 俺の名前は、相田 秋です。つか双子姉弟です。まぁ時間の問題なんだけどさ姉とか弟とかの関係って・・まぁ二卵性ですわな。13中一ってことで、これからもよろしく。」



「まぁ~理不尽な要求、理不尽な暴力と色々 夏にはされていますが・・・・そうだね、頑張る!」



「いつそんなことしたよ~?えぇ???」



「まっ、まさしく今!!現在進行形で!!見てください!夏が俺の胸倉をてゅ・・・─────」



「あ、秋?も~芝居上手いなぁ~(汗)役者なれるよ・・・オホホホ(苦笑)泡なんか出しちゃって(汗」



「ま、まぁ~そういうことで・・・ほのぼのいきますよーーーー!!」




「頑張るぞっ!!!!!!!!」




「おーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」



後日談~。



入学式 欠席者:相田 秋



「すいませ~ん、なんかこの歳で姉と喧嘩したみたいで(笑」


「姉?あぁ相田 夏さんですね?弟君の秋君と同じクラスですよ。というか喧嘩で休んだんですか!?心に深い傷でも?」


「同じクラスですか・・・それはご迷惑かけそうです・・・。心というか・・・身体に多大なダメージをおったかんじですね。」


「身体・・・・(ゴクリ」


「大丈夫です!うちの秋は強い子ですからぁ~♪明日には元気いっぱいで学校いきます!!」


「そ、そうですか・・・・・」

とりあえずは、最初で最後の普通のものを書きます。w



最後?最後です。



「あいけんどぅーいっとぅ、いぇすうぃーけん!」



真面目に書かない書けない~♪



とりあえずは、メイン・・・主なのが超短編小説?です。



4コマ漫画感覚で読んでくださいw



ぷっwと笑ってもらえればマジで幸いですww



まぁ~、笑いネタではないんですけど・・・



ほのぼのした奴ですw