違ってたら、ゴメンね。
ここで異端侍の「紫恋」だった・・かなあ。
入りの手事、多くなったじゃない。
前の方がオリジナリティがあったな。
最初は違和感あったんだけど、他の曲と明らかに違うのがだんだん受け入れるようになってから、あれがスタンダードになったからな。
吊り桶3つの「暁」。
・・・うーん・・・。
これは、あんまり好きじゃないかなあ。
「暁」のイメージじゃないんだなあ。
・・でも、流石、そこから次の「パイプライン?(だっけ?自信ない)」への繋ぎは自然。
手拍子を打ちながら、客も嫌が応にも盛り上がる。
太鼓隊、全く何一つ力をセーブしないまま、一部終了~~。
すごいね。
全力疾走で駆け抜けた!
大満足ざんす
2部のスタートは京さまのソロから。
・・・ごめんなさい。
あんまりソロって好きじゃないっす。
どうしてもドラマ性に欠けるというか・・。
あ、これはAjoリンでもね。
京さま、2人に苛められ、ソロが中途半端に延長~。
「え?」と不安そうな京さまは、可愛かった
Da.K.T.の「韋駄天」。
そういえば、この形が元祖だったねー。
体やらかいなーーと、まだAjoラーでなかったのに、釘付けだった事を思い出したさ。
・・で、そうだ、1つだけ自分のソロに拝借した事も思い出した
無限の曲という事で、3人ともタンクトップ姿に。
「STOP&GO」。
・・・何故か皆して、素で「STEP・・・」と言いまつがい
今回は、Ajoリンもしっかり練習したらしい。
「打打打」と違い、うろ覚えでない。
と思った途端、だよー。
「やけに間が空くなー。」と思っちゃった。
痛恨のミス。
・・・と、がっかりしてるのが分かった。・・・・カワイイ
あらら・・・、こんな時間になっちゃった
寝なくちゃ

