どっかくっ付いてないと嫌らしい。
今はお尻合い。
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楽は、豪クン、ちょっとお疲れモード?
ギリで来て、テンション低
オーラ探すの得意な♪が、危うく素通りされるとこだった。
(良知クンは遅れたけど、のんびり写真撮ってた・・大物だな

) 足裏痛いのかなあ。
舞台の方もちょっと前半は抑え気味?
新記録作った時みたいに、スイッチ入った感が無かったのよねー。
ブラックペガサスって良知クンが作ったんだ。
へ~。
作詞?
ちょっとびっくり。
特撮ものにありそうだもん。
歌詞に無理がないので、どっかから持ってきたのかと。
声も歌い方もぴったりだしさ。
もう一つのソロのは、キャッツにありそうだけど。
本人が言うように(24日のトークショーで^^;)、
確かにビブラート良いよね。
ビビっとくるもん。
ミュージカル~な感じ。
あ、ちょっとすっごく小さな事だけど、いつも楽しみにしてた事があったんだ。
もっと早くに書けばよかったんだけど
ブラックペガサスの時のダンスで、
良知クンが、利君と新ちゃんに、顔を両側から覆われる振りがあるの。
新ちゃんが、いつも近過ぎて、
良知クンやや利クン側に顔を向けざるを得ないのね。
しかも1回は、ほぼビンタ状態。
ちょい痛そうだった
パジャマのシーンの、豪クンの振りが可愛いの。
舞台に上がってすぐの。
一人だけ可愛いあくびするの。
かっわいー
チューしたくなるくらい。
あんなの、目の前でやられたら、男だったらすっかり落ちちゃうよ~。
(・・・・ん?男なのに?ん???)
んで、ねんねんのポーズ。
あれって、そういう指導があったんだよね?
ジャージとかでやってたんだよね?
ロシア人・・・違ったサラリーマン・ルイルイが最初に登場するシーン。
楽は、実は初めての人も多いらしく、
照明が当たったお客さん達の顔が、すっごい仏頂面なの
「なんなの、この三文芝居はぁ?」的な
パジャマのシーン、Ajoさんが意外と大マジで演技してるの。
太鼓の台にもたれて照明を待つところから、
シナを作りながらバスローブをはだけて、
ダンスもかなり真剣~にこなすのよ。
正視できないので、
ついつい豪クンとバロックさんばかりを追ってしまったのだけど、
実は目の端で観てたりして
(ちゃんと観てあげなくて、ごめんね) で、あのシーン、皓ちゃんも結構マジなのよね。
居そうなんだよ、あんな格好した人が、70年代くらいに
てか、あの前のシーンて何だっけ?
あー、インフィニティやって、はじめっち&バロックさんだ。
星に願いを、だ。
その間にあの衣装になるのか。
みんなが聞き惚れてる間にか。
メイクさん、大忙しだな。
学ランシーンの良知クン。
登場してすぐ、あの、斜め上を見る仕草だけが、未だに謎なんだけど。
その後、不良になろうとした新&良知を、
利&皓が止める時のシーンが、結構好き。
スローモーションの時に、良知クンが眼鏡をずらして、また戻すの。
面白かったんだけど、途中から外すようになっちゃって、ちょっと残念~。
あの、やられてる最中なのに、「自分で」眼鏡をずらすってのがツボだったのに~
あ、そうそう、原っちの「やられ」一人芝居も面白かったぁ。
なんなんだろ。
似合い過ぎなんだけど
実際あんな風にやられてそう。
惜しむらくは、もう少し、やられてからの余韻が欲しかったな。
倒れちゃってからも、ボコにされる・・
・・2発くらい蹴られて欲しかったなあ。(鬼?
) ・・な感じかなあ。
書いてるとキリが無いんだよね。
ホント、盛り沢山で、見所満載で。
真剣に観て感嘆する所、指差して笑える所、密かに笑う所、一緒にノりたくなる所。
一つの舞台で、これだけの事をバランス良く詰め込めるのは、
多分このメンバーだからこそでしょう。
うん、バランス良かったです。
メンバーの実力も、多分初めてのお客さんにも、
しっかり受け止めてもらえただろうし、
そこを見せた上での、真剣におちゃらけたパフォーマンス有りなので。
おかげ様で、スリラーといい、NEVERといい、
もうあの2つは、いつ聞いても、あのシーンしか思い浮かばないっす。
あれがオリジナルになってしまったさ。
曲先行なのか、コンセプト先行なのか。
むっちゃぴったり。
振りも曲にピッタリ合ってたし、最高の出来でした。
・・・・と、また上から目線になってしまって、スミマセン
是非是非、「LOVELOVE DE SYOW 第三弾」、実現してください。
勿論、豪クン・良知クン付きで
(そこ大事
) 次は、全ステ制覇しますっ
メンバーの皆さん、お疲れ様でした。
この長ーーい日記を飽きずにお付き合い下さった方々、ありがとうございました。
これにて終結です。
また会う日まで。
ごきげんよう。
さようなら。