2014年8月24日(日)。
破水しました。
朝ご飯を食べたあと、実家の自分の部屋に赤ちゃんのためのスペースを作ろうと、母と片付けをしていました。
私が、衣装ケースをどかそうと思い、よいしょと持った瞬間、「プチッ」。
破水しました。
しかし、ドラマのような破水の仕方ではなかったので、一瞬違うかなと思い、放置してたのですが、何度もチョロチョロと出るので、これが破水か!!と思い、先ずは病院に電話。
そのあと、支度をして、母の車で病院に行きました。
私の知り合いにも高位破水した人がいたのですが、確か同じようなことを言っていた気がしたので、
「あぁ、この事か。」と思いました。
とても冷静に向かうことができました。
病院につき、状況をもう一度伝え、一応検査。
この検査で、私は先生に不信感を抱きました。
その日は日曜日だったので、いつもの担当の先生が不在。
そのため、当番医のおじいさん先生でした。
検査の結果。
「う~ん。破水かな~?違う気もするけど、破水かな~?う~ん。破水だけど、破水じゃないかな~。でも一応そのまま入院しようか。」
は?笑
なんだこの先生は。
煮えきらん言い方しやがって。
私は良いけど、心配性な妊婦さんなら、不安をあおるぞ。
と、思いながら、助産師さんに、
「え?破水じゃないんですか?」と聞くと、
「ううん、破水だから、先生の言うことは気にしないで、入院してね。」と。
なんやねん、あのおじーさん(先生のこと)。笑
検査結果出てるのに、そんな言い方はないだろう。
このおじーさんには、絶対取り上げてもらいたくない。
明日産みたい。
と、思いました。