息子のために生きるシングルマザーのブログ

息子のために生きるシングルマザーのブログ

2歳児のシングルマザーです。
息子の妊娠・出産・産後・現在に至るまでの記録です。同じような境遇の方がいたら、あなただけじゃないということ、子どもがいるだけで幸せだということ。このブログを通して、誰かのお役に立てればと思って書きます。

Amebaでブログを始めよう!

3月1日(火)

ディズニー最終日。

3日目になると、息子もかなり疲れてると思ったので、みんな朝寝坊して、ホテルでゆっくり過ごしました。

チェックアウトが12時だったので、ギリギリまでゆったり。


今回泊まったサンルートですが…

近いのは便利だし、すぐにホテルに戻れるという利点以外は、良い所はないと思いました。

売店は、ザ.売店という感じで種類は少ないし、朝食バイキングも微妙。

きっと、お金出していい部屋に泊まればまた違ったのかもしれませんが、ベッドも寝心地良くないし、枕も…。

ユニットバスなのもやっぱり子連れにはつらい。

少し遠くてもいいから、安くて、洗い場付きのお風呂で、コンビニが入っているホテルの方がいいなと思いました。

次に行くなら、前回と同じ和室のあるホテルに泊まろうと思います。


そして、最後のパークへ。
息子もアトラクションには乗れないし、食べたいものもあったので、ランドへ行きました。

特に何も乗らず、パレードを遠目に見たり、おみやげ見たり、食べたかった物食べたり、息子を歩かせてパークをお散歩したりして過ごしました。

あ、スティッチエンカウンターには行きました。




パレード待ってる間のポップコーンのバカ食い。
取られまいと必死に食べてました。


新幹線の時間が19時前だったので、夕方にはパークを出て、東京駅に向かいました。

帰りの新幹線は、息子も疲れていて、眠いのに眠れなくて、泣いてしまったので、デッキの方で立っていたら、駅員さんが来て、多目的ルームに案内してくれました。

本来は授乳や障害者の方などが使える所みたいなのですが、ありがたくお借りしました。

存在は知っていたけど、中に入ったのは初めてで、個室のようになっていて、座席も2席ついていました。

泣いても他のお客さんの目が気にならないので、本当に助かりました。

着く頃には息子もようやく眠り、そのまま家に着くまで寝ていました。


息子が生まれて、実は3回目のディズニーでしたが、今までで1番大変でした。

当分は私も仕事があるので行けれないし、息子もアトラクションに乗れないことが分かったので、しばらくはディズニーには行きません。

次に旅行に行く時は、温泉がいいかなー。
息子のトイレトレーニング進めなければ…。




パークでは、拒否したカチューシャ。
帰宅後、家では付けた。なぜ。