あんにょん!つー子です。
ジュノが何だかめっきり落ち着いて…
どうしたんやってなります。
ミンソク君もジュノももう30代後半だもんね。
まぁ、このぐらいのテンションが普通か…
字幕:緑文字
説明:赤文字
※字幕とセリフが被るときは基本セリフのみにしています。
勉強がてらの翻訳ですのでご理解の上ご覧ください。
4:28~6:00までの訳です。
スタッフ:それでは、本格的にトークを
始めたいと思います。
(紙が入った入れ物をジュノに渡して)
ミナ:はい、先に…(ジュノから)
お互いに質問用紙を引いて答えることに!
ジュノ:(パン!)はい、では行きます…(紙を引く)
ミナさんにお聞きする質問です。
Q.ミナ
“キャラクター ミソン”の成長を確実に見せるために、
工夫したディテールがあれば教えてください。
ミナ:最初は、(ミソンは)経理だし、時代的な流れもあるし、
仕事に対する野望はすごく大きいけど、
ちょっと身振りや声も小さくて、委縮してひそひそ話す人物
だとしたら、自分の夢を叶えていきながら声も大きくなるだろうし、
行動も果敢になって、しっかりしてくるんじゃないかと思いました。
私もミソンと一緒に成長しながら、身振りや声なんかも
ちょっと変わっていったんだと思います。
全員:(拍手)
ミンソク:どうりで。
ミナ:どうりでwww拍手www
ミンソク:後半になって何か変わったよ。
ミソンとミナの成長を見守ってください♡
スタッフ:ミナさん(質問の紙を)引いてください。
ミナ:はい。
Q.ハンソル
ミソのツンデレな妹、ミホ!
実際に、ミナさんに“お姉さん美”を感じたことは
ありますか?
ミナ:気になりますね。
ジュノ:気になるね。
ハンソル:私は(ミナに)お姉さん美を感じたことが…
あります!!
ミナ:おお~!いつですか?
ハンソル:私たちの弟のボム(子役)が出てくるじゃないですか、
彼の感性を尊重しながらミナさんは撮影しているんです。
彼がやりにくそうなことがあれば、ミナさんが先に来て
『大丈夫?ボム、大丈夫?この演技出来そう?』って
聞いてくれたりもしていて、素敵だなって思います。
ジュノ:(ミナを見て拍手)格好いい~。
全員:(拍手)
ハンソル:私たちのお姉さんで~す!!
ミナ:あははははははwwww
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本日はここまでに致します。
土曜日も仕事です。
日曜日は運動日です。
覚えなきゃいけない動作、
まだ覚えていません。
ヤバイヨヤバイヨヤバイヨ
おやす!!