トッポッキ、早く届かないのかなーと
思ってそうな2人の会話は続きます。
※本当に未熟者の訳なので内容に責任は持ちませんが、
まぁまぁちゃんと訳してると思います。たぶん。きっと。
10:08~14:43あたりの訳です(一番記憶に残る『初めて』)
(サンフン君、衣装変えました)
ムン・サンフン:僕、試飲をしてからちょっと熱が上がったので、
熱を冷まして着替えてきました。
ジュノ:あ、はい。
ムン・サンフン:ところで、暑さには弱くない方ですか?
ジュノ:僕、暑さにはめちゃくちゃ弱いです。
暑さには弱いんですが…今日は…(サンフン君の方が…)
ムン・サンフン:今日は…(僕の方が…)wwwww
ジュノ:熱がバッとあがってみたいでwwww
ムン・サンフン:熱がバッと出ちゃいましたねww
(話は変わって)
今年、デビュー17周年でいらっしゃるそうですね。
あの時、サバイバルプログラムに出演されました。
ジュノ:はい。高校1年生でした。
突然、SBSとJYPから≪スーパースターサバイバル≫という
オーディションをやるというので…
キーワードが、ダンス、歌、演技、全て出来るスターを探すと
言うオーディションだったんです。
それで『お、一度やってみるか』と思って、高1の時に志願したんです。
(6500名の中から)1名選ばれるんですが、そこで最終の12名に入って、
(12名の)志願者たちと、3ヶ月間の放送に出て、毎週投票があって
脱落したりして、最終的に運良く1位になれたんです。
ムン・サンフン:うわぁ~。その時、合宿されて、放送にも出て、
そういうの全部、はっきりと覚えていらっしゃいますか?
ジュノ:はっきり覚えてます。
その時、いらっしゃった皆さん、ほとんどデビューされてますし。
チャンソン、テギョン兄さんがそこの出身です。
ムン・サンフン:そうして、僕たちみんなが知っている活動を
着実にされて、今では俳優としてもずっと活動もされながら、
初ファンミーティング、初コンサート、初1位、
数多くの一番目の中で、一番記憶に残っているものが何か
気になりますが。
ジュノ:初めてという物はとても多いのですが、
気持ち良くこうして思い出に残っているのは、
『初コンサート』… 2PMでデビューして、初のコンサートをした時、
『歌手はコンサートをしなきゃ』そんな気持ちを 持っていたので、
完全に僕たちだけのことをやってみる感じ?
だから初コンサートが心に残っていて…
俳優としては『監視者たち』の撮影がすごく思い出されて、
それが僕の演技デビューだったんです。
すべての現場が不慣れだったんですが、すごくときめいて、
僕にとってはそれが“全ての現場の基準”になってくれた
とても大切な作品です。
出演シーンはとても少ないんですが、
僕の人生で演技の話をする時に、
決して外すことのできない そんな作品です。
多くの人が愛してくれて映画としても成功できて…
ムン・サンフン:それでは、緊張はされる方ですか?
ジュノ:僕は緊張しますよ。未だに緊張します。
緊張は毎瞬間すると思います。
ムン・サンフン:では、気が強い方だと思われますか?
ジュノ:うーん、選択的に?
ムン・サンフン:強強弱弱みたいに気を?
※強い者には強く、弱い者には弱く
ジュノ:強弱弱強だとダメじゃないですか。あはははwwww
ムン・サンフン:僕、完全に強弱弱強なんです。
ジュノ:あっははははははははwwwwwwww
ムン・サンフン:僕、完全に強弱弱強なんですよ。
ジュノ:気というのは僕こう思うんです。
やり取りするものじゃないですか『僕が怒る』じゃなくて
やり取りの中で影響を受けるものだと思うので、
誰かが強く気持ちを表せば、僕もそれに合わせる方で、
すべての人が同じように向き合うのも本来重要な
道徳ではあるけど、そんなことばかりではないし、
お互いのやり取りのテンションがすごく好きで…
だけど、歌うときは(強く)なるタイプです。
どうせ舞台の上には僕しかいないから、
グループで一緒にやる時はお互いが呼吸をするけど(ここ過去形じゃないのㅠㅠ)
独りで舞台に立つときは、当然、僕の気を完全に見せてあげないと
いけないので…
ムン・サンフン:入ってくるもの、出ていくものを
上手く合わせる方だとおっしゃいましたが、良い運気とかを
信じたりしますか?(※完全ニュアンス)
僕は仕事がない時でも、カフェに行って座っていなきゃ
いけない時に、普通のカフェじゃなくて今日は波動が良い
カフェに行けば何だか仕事が上手く行く…
インスピレーションも生まれて…
ジュノ:僕も幼いころは、こう何かを準備するときに、
『僕が上手くやれば良いんだ!』
『僕が完璧に準備出来てればどうにかなるだろう!』
若干そんな考えで独り厳しく急き立てて鞭打って生きてきたけど、
もちろん、そんな(努力して準備した)時間があるから僕が堂々とできると
いうこともあるんだけど、結局は、その良い運気というものは
実は自分の気分でもあるじゃないですか。
ムン・サンフン:そうです、そうです。
ジュノ:だから、良いところに行って、
『今日は良いものを見て、良い運気を貰った』
こんなことだけでも、自分が良くなって行くじゃないですか。
ムン・サンフン:はい。
ジュノ:だから、結局は自分の気持ちが良ければ成せることだと。
成果も左右されることだと思うし、
ムン・サンフン:その通りです。
ジュノ:僕はその通りだと思うんですよ。
ムン・サンフン:アーティストを長くやっていらっしゃるから、
わけもなく、こんなことがあるじゃないですか、
野球選手やスポーツ選手たちもジンクスみたいなものがあるのは
結局、自分の気持ちが穏やかであれば自分が最大限やれるのであって…
ジュノ:そうですよ。
ムン・サンフン:今日、撮影が終わったらちょっとお手洗いに行かれて…
運気を分けて行ってください。
ジュノ:あっはははははは!!!!!
ムン・サンフン:『無限挑戦』でも、ユ・ジェソクさんがデフコン(ラッパー)の
家を訪問されたときに、運気をちょっとわけてくれと…
※ユ・ジェソク氏は韓国の超有名司会者です。
ジュノ:あ、じゃあ僕がトイレに行って用を足せばいいんですか?
ムン・サンフン:はい、はい。
お手洗いに行かれて運を分けてお帰りください。
(こらこらこら…こら!サンフン!止めんかこら!)
ジュノ:wwwwwwww(笑って受け流す技)
ムン・サンフン:
気楽に信号がきていると言うことにしたら良いです。
(催したということにしたら…って意味なのか?)
ジュノ:わかりました。
(ちょっと待て、世界のアンバサダー!)
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ジュノの口から2PMとXでもざわついていましたが、
こんな内容でした…胸熱です(´;ω;`)ウゥゥ
はい!というわけで、元動画に日本語字幕が
ついたようです!!!パチパチパチ~!!!
いつのまに!?
というわけで、私のつたない翻訳はここまでに
したいと思います。
ぜひ、動画を見ながら字幕でお楽しみください!!
疲れた!!!