これ訳している間、後ろにあるTVでめっちゃうるさく喋ってるのが流れてて、
マジでうるさいからチャンネル変えようとしたら2PMでした。
大好きなWILD SIX…ぐすん…いや、それにしてもうるさい。好きすぎる。
はい、音量下げて続きを訳します!
※韓国語勉強中の未熟者の翻訳ですのであしからず!
9:44~10:07あたりの訳です。(出前で浮かれる二人)
(ジュノに出前の注文画面を見せるサンフン君)
ムン・サンフン:これにしますね。
ジュノ:そうです、はい!
ムン・サンフン:ほぉー!
ジュノ:おいしそうでしょ!!!(前のめり)
ムン・サンフン:はい!卵も入ってる。
ジュノ:卵を追加しないと!(食い気味)
ムン・サンフン:卵、追加しないとですね。(当然の同意)
お、スンデはどうします?
ジュノ:僕、スンデ、モツ。
ムン・サンフン:アハ~。天ぷらはお好きですか?
ジュノ:僕、天ぷらも食べます。
ムン・サンフン:じゃぁ、僕、ムルトッを1つ頼みます。
※ムルトッは釜山名物の1つで、オデンの出汁で煮たお餅のこと。
ジュノ:いいですね!(めっちゃ嬉しそう)
ムン・サンフン:天ぷら盛り合わせと、こんな感じで注文しますね。
ジュノ:いいですね!
******************
はい。このシーン、個人的に最高だと思うんです。
高級ブランドのジュノもいいけどさ、
出前で私たちが大好きな素のジュノが見れて、
まじでサンフン君、ありがとうって思った!!!
サンフン君の飾らない人柄が、ジュノの飾らない部分を
引き出してくれた気がする…(号泣)
てか、まじで休み返上で一生懸命訳してます。
ブログにいいね!とか、フォローとか一切いらないので
沢山のジュノペンさんに読んでもらいたい!
『何言ってるかわかんない』を見かけたらぜひ、
つー子ってやつが訳してたよって伝えてね。
FFとか絡みとか関係ないので
とにかく、このジュノを感じてほしい!!!
かーんーじーてーいーじゅーのー
と、さーんーふーん!!!