※私個人の韓国語学習の一環で翻訳しています。
翻訳ミスや解釈の違い、誤字脱字など多いと思います。
ポルトガル語は全くわかりませんので自動翻訳を参考に
完全に推測や想像です。司会者の発言に関しては正しいものでは
ないことをご理解ください。
"Entrevista com Lee Junho, estrela do K-Drama "Sorriso Real" | The Noit
『赤い袖先』という作品について
司会:もう一つ見てみましょう。あなたは『赤い袖先』という作品で
イ・サンというプリンスを演じましたね。
司会:この役のためにあなたは16キロ体重を落としたんですね。
ジュノ:そうです。実は朝鮮の歴史に基づいた実話で、
いつも鋭敏な状態でもあったので。
司会:ジュノ、私がいつも韓国のYouTubeを見ているのを知っているよね。
韓国の屋台の食べ物が大好きなんだ。
ディギーニョ(メガネの男性)もそれを見るのが好きなんだ。
僕たちはいつも韓国のチャンネルを検索しているよね。
注目している食べ物はなんだったっけ?
メガネの男性:はい。鶏肉料理のスパイスは600種類もあると思います。
ジュノ:どんなものが一番お好きですか?
司会:韓国の屋台で卵とハムを混ぜて…
ディギーニョは調味料がどれだけ使われているのかも知っている。
メガネの男性:600種類だ。
司会:あなたはそんな美味しい屋台の食べ物がたくさんある
韓国に住んでいますね。
ジュノ:だから僕は軍隊にいるときに沢山食べすぎて…
司会:すごく太ってしまったんだね
ジュノ:おっしゃる通り、だから2年間ずっと食べ続けて
太ってしまったんです。
司会:さて、さっき見た場面であなたは燃える矢を射っていますね。
燃えている矢を射るのは簡単なことではないでしょう。
ジュノ:実際に火をつけて矢を射るのですが、
これを代役をつけてやると自然に見えなくなてしまうので
自分でやったのですが、そんなに難しくはありませんでした。
観客の歓声に『だって僕、イ・ジュノだもん』の笑み
司会:そんなに簡単ではないよ。もう一度場面を見てみよう。
ジュノ:実はこのシーンを撮るときに、監督が代役を
立ててはどうかと仰ったのですが、そうすると燃えている矢の炎が
不自然で、僕が火をつけて構えてこそ自然に見えるので
直接やることになりました。
司会:おお!
観客の歓声に『だから僕、イ・ジュノだって』の笑み
司会:僕の家には来ないでね。そこで矢を放たないでくれ。
寝ずの番をして防がないといけなくなってしまう。
ジュノ大爆笑
ジュノ:僕はここが大好きです。
いよいよラスト⑥に続きます。










