こんにちは!つー子です。

風邪気味で風邪薬を飲んで眠気と闘いながら昨日は

頑張りましたが、最後まで訳せず。

今日は1日空いているので頑張りたいと思います。

 

※私個人の韓国語学習の一環で翻訳しています。

翻訳ミスや解釈の違い、誤字脱字など多いと思います。

ポルトガル語は全くわかりませんので自動翻訳を参考に

完全に推測や想像です。司会者の発言に関しては正しいものでは

ないことをご理解ください。

 

"Entrevista com Lee Junho, estrela do K-Drama "Sorriso Real" | The Noite

 

ジュノが役作りをする時にとっている方法などについて

 

司会:あなたが歌手を始めるきっかけになったリアリティー番組、

スーパースターサバイバルの映像が用意されていますので見てみましょう。

 

司会:どれくらい前ですか?

 

ジュノ:約19年から20年前です

 

司会:あなたはそのリアリティ番組で

路上パフォーマンスをしなければなりませんでしたね。

 

ジュノ:そうですね。

 

司会:どんな課題がだされたのですか?

その中で一番大変だったプログラムは何でしたか?

 

ジュノ:僕が一番難しかったのは、地下鉄の中で歌を歌うことでした。

 

司会:地下鉄の中で?

 

ジュノ:そうです。地下鉄の中で踊りと歌をお見せしながら、

僕を気に入ってくれた人に写真を1枚撮ってもらえと指示があって、

そうして写真を一番持って帰った人が勝つんですね。

 

司会:あなたは有名なK-POPグループの2PMの1人ですね。

↓ウリチブの動画など

 

司会:そしてあなたがキャリアを積んで成功した土壌を見てみましょう。

↓CAN Iの動画

 

司会:あなたは今最も人気のある韓国の俳優です。

最もリクエストが多かった。

 

ジュノ:ありがたいことに。

もっと努力しないといけませんね。

司会:いいえ、あなたは今日の主役ですよ。

コンテンツは多くの人が望むものが何だか知っています。

あなたが役作りの時に必要な性格や身体的な変化のために

とっている行動や方法は何ですか?

また、体重管理はどのようにされていますか?

最も難しかったことなどお聞きしたいのですが。

(↑たぶんこんなこと聞いてるんじゃないかな?という想像です)

 

ジュノ:まず、一次元的な姿を見せることが最も重要だと思っています。

『赤い袖先』という作品を撮った時は16キロ減量しました。

司会:16キロもですか?

 

ジュノ:そうです。実は、軍隊に入っていた時にたくさん食べてしまって、

すごく太ったんですよ。単純に僕がたくさん食べて太ったから、

また瘦せただけの話です。

鶏むね肉を1日に2枚くらい食べて、炭水化物は少しだけ食べて…

そんな生活を1年ほどしました。

 

司会:日光に当たらなかったこともあったとか?

 

ジュノ:『ただ愛する仲』という作品を撮ったときは、

病気にかかってしまう役だったので、仰ったとおり、日光を遮断して暮らしました。

司会:バンパイアの役だったの?

 

ジュノ:バンパイアではないんですがwww

撮影の時はもちろん、日光に当たるのですが、

キャラクター自体が、幼い頃に大きな事故のために、

生存者として生きなければならならず、大きな苦しみを抱えて生きていて、

それで、人には近寄らず、独りで生きていく寂しいキャラクターでした。

 

司会:僕たちは孤独を愛している。あなたの気持ちはよくわかる。

僕はお酒は好きじゃないけど、映画館で一人でいるのが好きだったんだ。

わかるよね?僕は君が好きだよ。君はエレガントでとても男らしい。

君は優雅で姿勢もすごくいい。服装も綺麗でとても落ち着いて話して

身振りもとても上手だ。

僕に何か教えてくれないか。

ジュノ:オブリガード(ありがとう)

実は僕がよく知らなくてお尋ねしたいんだけど、

話をしている時に脚を組んでいても大丈夫ですか?

司会:(ソファーに移動して脚を組んで見せる)

それはクールです。こうやって組めばいいのかな?

ジュノ:おお。すごくセクシーですよ。

 

司会:僕も韓国ドラマに出れるかな。

事務所に電話してくれる?

 

ジュノ:演技は?演技をされるんですか?

司会:は…はい。K-POPのダンサーをするのはどうかな。

事務所に電話をかけてくれる?実はダンスもするんだ

ジュノ:ダンスは出来るんですか?

司会:踊れるよ。

 

ジュノ:おー!

(観客に)彼、ダンスがお上手って本当ですか?

観客:その通りという反応

ジュノ:おお!本当に?

観客:歓声

 

司会:彼が僕のことを信用してないのがわかるかい?

僕はあなたたちを信じているよ。(観客に)

彼は2回とも事務所に電話しなかった。

信じて。僕はブラジルで最も才能のある男に選ばれたんだ。

 

ジュノ:あ、それは聞きました。

あなたの番組に出ると決まってエピソードを聞きましたよ。

司会:そのことを話してくれてありがとう!

 

 

⑤に続きます