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おはようございます。
クアラルンプールのホステルで
とっても気持ちの良い
朝を迎えております。
昨日の一件で、
外に行きたくなくなってしまったので、
宿の情報を書こうかな思います!
あ、その前に
昨日のクアラルンプールのマクドナルドで
ひとりでインターネットしていたら
中国人ファミリーの
パパさんが相席して来ました。
他にも席はあるのに。
もうそんな事には慣れました。
トイレにたって戻ると
もう私の座る場所なんてありません。
まあ席はいくらでも空いているので
別の所に座ってまた
インターネットをいていると
今度はイラク人の男性2人が相席。
しつこいようですが
席はいくらでも空いています。
この右の人、
今夜俺のホテルの部屋に来いって
めちゃめちゃしつこかったー。
「部屋に?いやだよ」
「ノープロブレム!」
「私はひとりで行けない!」
「なんでだ!ノープロブレム!」
「ひとりで夜の街を歩けないしそれはできない!」
「It's OK! ノープロブレム!」
「………。」
左の人は、いく度となく
私にポテトを2本手渡してきます。
イスラム圏の男性は
普段ベールで覆われている女性の肌が
見れるのが新鮮で高まっちゃうらしいのです。
事実、かなり高まってました。
なんとかまいて帰ってもらったら
マクドナルドの店員さんが
「大変だったね、気をつけて。」
と声をかけてくれました。
インド人の好青年プレン君。21才。
そして、宿情報。
共同スペース。
廊下。
トイレ。
シャワー。
シャワーの水圧最弱です。
お部屋は10人部屋です。
みんな寝てたので写真撮れませんでした。
ちょっとした食事スペース。
朝ごはんはトーストとゆで卵と
コーヒーと紅茶がありました。
この宿土足禁止のシステムなので
裸足で過ごせます。
これ個人的にすごく嬉しかったです。
昨日チェックインのタイミングが
同じだった人がギター持っていたので
「ギター弾くの?聴きたい!」
とリクエストしたら弾いてくれました。
「あんまり上手くないよー」
と言いながら
本当にあんまり上手くありませんでした。
ドイツ人ヨナシ君。
なんと19才!十代の旅人、初見です。
私の持ってきた全世界対応プラグと
タコ足延長コードがここで大活躍です。








