商談で初めてベトナムに着いた際に現地民が怖くて入れなかったカフェにいます。
あの頃はこの国の方が全然英語を分かってくれなくて、唖然としてたかと思います。
そんな中で軽~く4ヶ月過ぎれば、少しづつ最低限のボキャブラリーを増やしながら
生き延びています。
多少手づかみでパンを渡されたり、
氷が至極怪しいかったり、
路上で調理するおばちゃんを見ても
気持ち悪いという感覚がなくなってきました。
人間の適応力にはおどろかされます。
最近では
路上のコーヒーうめ~!!!
と叫びたくなることが多いです。
最初はあんなに不安だったのに笑!
人の適応力とはそんなものなのかもしれません。
同時に今のワークスタイルになれると、
日本では仕事ができないのでは?
とちょっぴり不安です。
