この夏、
会社の誰よりも
成長したであろう
N島。

へんてこなウィルスに侵されながらも
パワフルに乗り切っておりました。

センスがあるないという判断基準の
大半は「努力するセンス」があるないと
いうことを指すのではないかと感じます。

N島は努力するセンスがあります。
次のステージ、「努力を継続するセンス」に
磨きをかけてもらいたいと思っています。

さて、
帰り際に、ポーカーフェイスのY岡が、
こっそり耳打ちしてくれましたのがこんな話。

「聞いてください!!! 
 N島さんがさっきミーティングで、 
 フィフティフィフティ(五分五分)のことを、
 ハーフアンドハーフって言ってました【二ヤリ顔】」



会議中に、

「契約が決まるかどうか、ハーフアンドハーフです」

って


ピザかっ。