社員をサーフィンに行かせよう

という本が

「なんのために会社があるのか?」

「誰のための会社なのか?」

という

事業継続や事業拡大に使う頭とは
まったく別のところで

常に頭の片隅に擡げていた
「問い」に対するひとつの答えを

示唆してくれた


会社はなんのためにあるのか?

企業が本当に責任を負うべきはだれなのか?



顧客、株主、従業員


だってどこかに筋を通すと
どこかがゆがむ

極論

だから本当はどこなのか?

明確な答えがほしかったのです





「社員をサーフィンに行かせよう」

今までにないビジネス書でした


それぞれ仕事のスタンスや立場は
みんな違うと思いますが、
これは読んでみると
おもしろいと思います