どしたらええねんやっと先行きが定まりかけた矢先。。親父からの電話。『金貸してくれ』情けなすぎて、言葉がでない。無職の俺に、3人子供が居る俺に、残酷やろ。昔カードローンから破産し、どれだけ俺らに迷惑をかけたか。でも俺の親父はあの人しかいない。甘すぎるのわかってる。長男として背負わなければいけない定めかもしれない。いま生きていること、産まれてこれたことはあの人のおかげ。でも足を引っ張っているのはあの人かもしれない。そう思うと自然に2%の殺意さえ芽生えるAndroid携帯からの投稿