今日は久しぶりに家でのんびり過ごしています。
長女が明け方から咳をしていたため、
予定を中止して引きこもり…
そこでとんでもないものを発見してしまいました。
夫のカウンセリングのノート。
普段ケータイや手帳はチェックしないんですけどね、
(もうどうでもいいし。)
たまたま夫にスーツを片づけてくれと言われていて、
そのスーツの下に訳ありげなノートが…。
何気なく覗いてみると、
カウンセリングに用いられているものらしい・・・
パラパラとめくると最近のページに衝撃的な文字が・・・
“父は身体的な暴力はダメというが、
みゆさんの口のきき方が異常なので、
自分も暴力を振るうかもしれないと言っていた”
と書いてありました。
これまで散々、殴られ馬鹿にされ、夫の家族からも私が悪いと言われ、
苦しんだあげくに、
まだこんなこと言われなきゃいけないの??
というか本当に反省を知らない人たちだなと感じました。
何もかも人のせいで生きてきたんですね。
きっと他人から見れば言わせておけば?
という感じなんでしょうけど、
当事者には酷な言葉です。
「犯罪にあったのは自分が悪いから」という、
被害者バッシングを身内からされ続ける。
人の痛みは経験しないと本当には分かりませんが、
分かろうと同情するのが人として普通なのでは??
夫の父は妻を亡くし生きがいの仕事も来年退職、
夫の妹は就職もせず結婚もせずフラフラ遊び、
夫はいずれ私と離婚して1人になる。
もし3度目の再婚しても同じことでしょう・・・
その先に何が残るんでしょうね、
夫とそのモラハラ一家に。
仮に夫が変わったとしても、
何かあるたびにこの人たちに嫌な思いをさせられてしまう。
しかも夫の友人にも私に酷いことを言う人たちがいる。
周りは変えられませんし、簡単に縁も切れませんよね。
もう限界です。
だったら、こちらから縁を切ればいいだけのこと。
早いとこ別居を実行したいと思います。
決意しました。