やっと観てきました。

なかなか、映画まで回らず💦

マイケル先か?キングダムか?で迷いましたが、キングダムは夕方〜夜の上映時間があったから、昼間は極力外に出たくない💦🔥


漫画は読まないが、キングダムは最初のシリーズから映画は観てます。

あの時代の中華統一までの戦乱の世の物語は面白い。

日本もしかり、大河は戦乱好き(笑)

大物役者から、今を担う小栗旬世代から、佐藤浩市などベテラン世代、田中泯さんまで❗

山崎と同年代も沢山いて、今回の見物は、親族皆殺しされた国の主将役、山田裕貴が凄まじかった。

あの世代のイケメン俳優では、志尊淳、神尾楓珠など美形❤️😍

しかし、山崎シンはじめ、みんな頭の鎧って付けていなくて、矢が当たったらどうする?なんて、心配するのは論外だね(笑)


で、お決まりのシンの大活躍と、次に続く戦いで、ラスト❗

まだまだ続くのよね〜当たり前か、

私が死ぬ前にラストまで映画化してくださいな(笑)

落選に落選重ねていた、周りで誰かチケット取れてる人がいない😰💦

なか、ホリプロゴールド会員枠で取れたのは三階💦


新感線夏のアケチコと同じ会場だから、三階まで行ってみたら、とお〜い、とお〜い💦😰😭

で、時期も酷暑🌞🌞

もう、ソワレに❗

で、追加公演が出たので、発売時間秒ぴったりで入り、1階E列サイドが取れ、歓喜に沸いて、行っていました。

それも、トークショーつき👫

昼間の熱帯を思わせる駅からのアスファルトの地面は、木々が多いので、暑さは緩和されていました。


会場前のボードは変わりながらだから、沢山の方々が、吉沢亮君待ち(笑)
入れない方々も、写真取ってました😮‍💨





入り口手前

入り口への階段には、キャストがどんどん変わりながらでます。

キャストボード

吉沢亮君の日に狙いを定めたから、他のキャストは二の次でしたが、依然吉沢亮君が出たミュージカル「プロデューサーズ」で共演した、木下晴香さんがいました。


内容は最初だけ…自殺した親友?のコナー(立石)を巡り、エヴァンの静かな日常が劇的に変わり、負担になる日々を迎える。

フライヤーなどのプロットにもあるように「はじまりは僕が僕に宛てた〜」

まだ東京も④周目まで、それから地方だから、内容はこのくらいで。

ミュージカルというより、歌少なめで、音楽劇ぽい🎤


吉沢亮は、芝居がめちゃくちゃ上手い、歌はセリフからの自然な流れで、ミュージカル俳優の張りとかではなく、感情もしっかりはいっていて、プロデューサーズの時から、沢山の役者人生登り、素晴らしかった✨✨✨


コミュ症を患い治療を受けながらの姿が、いかにも自信ない消極的な、それらしく見えます👍👍


母親役の安蘭けいさんは、女手一つでエヴァンを大学までやろうと懸命に働く、強いパワーの持ち主で、ジェイミーの母役の時もだが、とてもはつらつかつ息子に真摯に寄り添う姿は、私は母としての気持ちになりました🥲


後半のエヴァンの苦しい胸のうちの母への激白が、とても感極まり、観ている私は感涙😭


コナーの母役、瀬奈じゅんさんの気持ちも、そんな妻に寄り添いきれない父の石井一孝さん、妹ゾフィーの木下晴香さん、かっこいいコナーの立石君、全員の歌う場面が一つだけあり、拍手でした👏👏👏


ギチギチの客席だから、表情がわかるように、時たま、アップのボードが出てきます😍


明るい作品ではないけど、障害があるなしに関わらず、社会への関わり方、自分のペースを守ることの難しさとか、いろいろ考えさせるものがありました。


トークショーメンバー

MC宮澤佐江、瀬奈じゅん、立石俊樹


稽古は、本番のセットでやったこと。

その溝に、立石君が、フリスク落としたこと(笑)

役作りで向き合ったことなど、

で、立石君てすごいイケメンなんだけど、意外にお茶目で愛されキャラ、

立石君が持ってきた自分のハリボーを、Wキャストの廣瀬君が、お土産と一緒に、配っちゃったり、で、廣瀬君、でっかいハリボーをお詫びでも持参して、みんなの机はハリボーだらけになったとか🍬🍬🍬


宮澤佐江さんが、グッズのエコバッグ紹介でファイルやらシールを出すのを、立石君が手伝う時に、宮澤さんの私物ねジャンパー?を出してしまい、かつ、置いてあった水をこぼしてしまう💦

焦った、宮澤さんと立石君に、瀬奈さんが「それ(私物)で、(水)」を拭く?」の言葉に大爆笑😆😁

いやあ、楽しかった。

最後に普通なら、また来てくださいだが、チケット無いから、温かく見守ってください、だそうです。


帰宅は少しだけ風が涼しい中、私は一つ手前の駅までは、りんかい線1本だから、しっかり座って楽してかえりましたか🚃🚍


実は、Wキャストのカッキーの東京千秋楽らしい(後で知る)追加公演も取れてます。(意外に良い席、上手だけどね。)

かつ、東京が落選しまくりの時に、名古屋公演を申し込んだら、あらま、カッキーも吉沢亮の回も取れたから、2人とも押しじゃないが、名古屋とも会いがてら、行くことにしました🚅

残念なのは、石井パパとWの新納慎也さんが見れない😭


なので、このブログを見くれた少ない方々で、知り合いの方で、カッキー見たい方いらしたら、メッセください(8/22のソワレ)

今回、ホリプロが本気だした?のか、高額転売の席は、HPと会場に貼ってあるそう(見るの忘れた💦)

でも、御親戚、お友達など、一人でも多くの方にみてもらいたいから、定価以下のお譲りは良いと、HPに書いてありましたから😄😄


名古屋は9月、少しでも暑さが減っていますように、

御園座って、お初❗

方向音痴だから、不安だけど、名古屋友達との逢瀬?も楽しみ😄

東京芸術劇場プレイハウスにて。


1階C列ドセンとなり、C列だから3列目に座ったら、E列で慌てて、つまり最前列でした。
しかし、舞台と最前列の間がめちゃくちゃ空いてる❗
で、舞台上には、透明のアクリル版?みたいなのが貼られているから、舞台が暗いので、お客様が写ってます。
入りが良くなくて、後ろも2階も空いてる💦

なぜ?は、始まったらわかりました。

題材は人形の家だよ。やはり。
アクリル版?の上半分にスマホ画面が、登場人物の会話をラインで示す。
これは、クビが痛くなるなあ💦
まあ、芝居が始まれば、と思っていたら、前半はほぼスマホライン画面を観る、後半は芝居形式になりましたが。

始まる前に最前列に案内された男性は、さっさと後ろへ?
これは、後ろかあるいは2階が良いんじゃない?
こんなに嬉しくない最前列は初めて😰😰😰

黒木華の舞台は上手いから好きなのに、瀧内公美も勝地涼も、鈴木浩介も、うまい役者なのに、半減しました。
外国の演出家だよね?💦

年齢層は、高め、人形の家だもんね❗
休憩中は、首が痛くなるなだの、演出?変わってるだのの会話が聞こえてきた。

これでは、役者がよくても入らないわ。
黒木華は、舞台出たての頃から観てますが💦
リピートはないよな。
次の日、歌のレッスンに行くはずが、なんだか疲れてしまい、不調になり、休んでしまった。

あと、他の出演者が若めで、銀行頭取の勝地涼も、頭取にしては若くない?
人形の家の時代背景は感じられず、残念だったなあ😅

7月は酷暑を予想して、2公演しか入れず、後は月末のディア・エヴァン・ハンセンです。
気温をみて、なにか入れようかなぁ?
10月からは結構入っていたところに、劇団★新感線の、髑髏城ラストが、早乙女兄弟対決とあり、複数チケット取りたいが、頼みの綱のCUBE先行はないのかなあ?💦😰
と、いまから、対策に頭を悩ましてます。