グウスカ
寝ているノビ助さんはほったらかして、朝のお散歩
朝日が差してきて気持ちいい
朝ごはんはローストチキンの残りで作ったチキンスープと
カマンベールチーズ入りオムレツをバゲットに乗せて。
ここでは毎回、食事は外のテーブルで食べてるんだけど、
ワイルドなようで贅沢だよね~!普段より美味しく感じる
腹ごしらえが終わったら Let's go ノンカウイ島!!
<今日のスケジュール>
終日ノンカウイ島ツアー(9:00~15:00)
他未定
*豆知識
ノンカウイ島は無人島で、ツアーに参加しないと行けないんだけど、
エージェントを通すとお高いので要注意。
現地に入って、前日までにホテルで予約すればOK。
行けたらラッキーなレアツアーとよく記載されてるけど、
今はボートも沢山出てるし、心配ご無用でした。
到着!!真っ白な砂の島!!
細長く続く、真っ白な砂浜
とにかく感動的な光景!!
テンション上がってジャンプ!!
真っ白に見えてた砂は、よく見るとピンクが混じった砂でした。
お土産屋さんではビンに詰めて売ってたりする。
ちなみにこのビーチには魚はほとんどいなくて、
散歩したり、日に焼けてみたり、プカプカと泳いだりと各々が過ごす。
そしてまたボートに乗り込んで、次に向かうのはブラシ島。
写真ではイマイチだけど、本当にヘアブラシみたいに見える無人島。
着いた早々、さっそくシュノーケル
砂が舞ってしまうから、透明度はイマイチかな?
保冷剤と共にビールも持参。
島には店のたぐいはもちろん、
トイレも無いゆとりっぷり。
食後にまるで溺死体のようにビーチで爆睡。
木陰にいたつもりが、太陽が移動して
足だけ丸出し。後に赤く腫れ上がって、
ありえないくらい半分だけ黒コゲに
溺死体状態からの復活後
棒でつつくと海へ帰って行った。
アゴが小さくてほとんどかむことは無いらしいけど、
ハブの3倍の毒があるらしいので要注意です!
という事を帰国後に知りました。
ずいぶんゆっくりとすごして3時に近い頃、この島ともお別れ。
帰りは10分もかからず、カヌメラビーチに到着。
そして、隣のクトビーチへお散歩に。
ふしぎな島のフローネに出てきそうな光景。
フローネはオーストラリアに向かう途中に船が沈没して
無人島に漂着。だから、地理的にはすごく近いんだよね!
どうりで
ね、そっくりじゃない?
この、木の上の家にすごく憧れたんだよね~。
残念ながら、メルクル(黒い動物)はここにはいない模様。
本日のディナーはステーキ!!
とジャーマンポテトの付け合せとサラダ。デザートにはフルーツも。
オリーブとカマンベールチーズ&バゲットをツマミにワインを呑む。
ディナー時、日に日に増える珍客・・・
寝ているノビ助さんはほったらかして、朝のお散歩
朝日が差してきて気持ちいい

朝ごはんはローストチキンの残りで作ったチキンスープと
カマンベールチーズ入りオムレツをバゲットに乗せて。
ここでは毎回、食事は外のテーブルで食べてるんだけど、
ワイルドなようで贅沢だよね~!普段より美味しく感じる

<今日のスケジュール>
終日ノンカウイ島ツアー(9:00~15:00)
他未定
*豆知識
ノンカウイ島は無人島で、ツアーに参加しないと行けないんだけど、
エージェントを通すとお高いので要注意。
現地に入って、前日までにホテルで予約すればOK。
行けたらラッキーなレアツアーとよく記載されてるけど、
今はボートも沢山出てるし、心配ご無用でした。
ウレホテルにて予約受付 1名9500p TEL:43-13-15
さて、ボートに乗り込んで出発っ
帽子が飛ばされそうになるのを必死で押さえながら
笑っちゃうくらいにビュンビュン飛ばすこと約20分。
青い空と海の色にウットリしているとリーフが沢山出現。
ニューカレドニアのバリアリーフは世界遺産なんだよ。
リーフをよけながら進むと見えてくるノンカウイ島
さて、ボートに乗り込んで出発っ

帽子が飛ばされそうになるのを必死で押さえながら
笑っちゃうくらいにビュンビュン飛ばすこと約20分。
青い空と海の色にウットリしているとリーフが沢山出現。
ニューカレドニアのバリアリーフは世界遺産なんだよ。
到着!!真っ白な砂の島!!
細長く続く、真っ白な砂浜
とにかく感動的な光景!!
テンション上がってジャンプ!!
真っ白に見えてた砂は、よく見るとピンクが混じった砂でした。
お土産屋さんではビンに詰めて売ってたりする。
ちなみにこのビーチには魚はほとんどいなくて、
散歩したり、日に焼けてみたり、プカプカと泳いだりと各々が過ごす。
そしてまたボートに乗り込んで、次に向かうのはブラシ島。
写真ではイマイチだけど、本当にヘアブラシみたいに見える無人島。
着いた早々、さっそくシュノーケル
砂が舞ってしまうから、透明度はイマイチかな?
保冷剤と共にビールも持参。
島には店のたぐいはもちろん、
トイレも無いゆとりっぷり。
食後にまるで溺死体のようにビーチで爆睡。
木陰にいたつもりが、太陽が移動して
足だけ丸出し。後に赤く腫れ上がって、
ありえないくらい半分だけ黒コゲに

溺死体状態からの復活後
棒でつつくと海へ帰って行った。
アゴが小さくてほとんどかむことは無いらしいけど、
ハブの3倍の毒があるらしいので要注意です!
という事を帰国後に知りました。
ずいぶんゆっくりとすごして3時に近い頃、この島ともお別れ。
帰りは10分もかからず、カヌメラビーチに到着。
そして、隣のクトビーチへお散歩に。
ふしぎな島のフローネに出てきそうな光景。
フローネはオーストラリアに向かう途中に船が沈没して
無人島に漂着。だから、地理的にはすごく近いんだよね!
どうりで

ね、そっくりじゃない?
この、木の上の家にすごく憧れたんだよね~。
残念ながら、メルクル(黒い動物)はここにはいない模様。
本日のディナーはステーキ!!
とジャーマンポテトの付け合せとサラダ。デザートにはフルーツも。
オリーブとカマンベールチーズ&バゲットをツマミにワインを呑む。
ディナー時、日に日に増える珍客・・・













