裏々日記。
抹茶、同じ名前でミクシィに居るのですが。最近友達を招待したこともあり、こちら裏日記使用にしようかと♪中身はあまり変わりませんが(^_^;)ちょっと濃ゆくなるかも(笑)
同時進行で参りますので、引き続き宜しくお願い致します(_ _*)
さてさて。
本日帰宅致しまして。
抹茶、一本の電話を頂きました。
サヤカさん。
前回の弱音日記より。心配してくださって、電話してくれました。
親友・鈴にもメールを貰って。
大切な愛妹・神虹たんにも言葉を貰いました。
みんなから、みんなからいつも優しさを貰います。
変に我慢強いコになってしまった抹茶ですが(笑)
ちょっと泣いてしまいました。
大好きな人達が笑顔なら。
少なくとも抹茶のことで悲しい顔をさせたくないから。
大好きな人達の笑顔が、抹茶の喜びだから。
昔は本当に独りで淋しくて。
今、素敵な人達にいっぱい出会って。
だから、尚更そう思うんですけど。
でも。
こんな弱音を吐き出しても。
いいのかな。
愚痴や弱音しか吐かないのは嫌いだから。
負しか無いから。
それを人に与えるのが嫌だから。
好きな人なら尚更。
でも。
そんな時の私でも。
優しさをくれて。
みんな。
みんな。
本当にありがとう。
みんなのおかげで、凍っていたものが、少しずつ溶けている気がします。
いつかそれが溶けるかな。
本当、一人じゃ何も出来なかったよ。
みんながくれる優しさと同じくらい。
抹茶に力があるならそれ以上。
抹茶の大好きな皆様の幸せを願います。
抹茶頑張ろう☆
みんな、みんな。
ありがとうございます☆
同時進行で参りますので、引き続き宜しくお願い致します(_ _*)
さてさて。
本日帰宅致しまして。
抹茶、一本の電話を頂きました。
サヤカさん。
前回の弱音日記より。心配してくださって、電話してくれました。
親友・鈴にもメールを貰って。
大切な愛妹・神虹たんにも言葉を貰いました。
みんなから、みんなからいつも優しさを貰います。
変に我慢強いコになってしまった抹茶ですが(笑)
ちょっと泣いてしまいました。
大好きな人達が笑顔なら。
少なくとも抹茶のことで悲しい顔をさせたくないから。
大好きな人達の笑顔が、抹茶の喜びだから。
昔は本当に独りで淋しくて。
今、素敵な人達にいっぱい出会って。
だから、尚更そう思うんですけど。
でも。
こんな弱音を吐き出しても。
いいのかな。
愚痴や弱音しか吐かないのは嫌いだから。
負しか無いから。
それを人に与えるのが嫌だから。
好きな人なら尚更。
でも。
そんな時の私でも。
優しさをくれて。
みんな。
みんな。
本当にありがとう。
みんなのおかげで、凍っていたものが、少しずつ溶けている気がします。
いつかそれが溶けるかな。
本当、一人じゃ何も出来なかったよ。
みんながくれる優しさと同じくらい。
抹茶に力があるならそれ以上。
抹茶の大好きな皆様の幸せを願います。
抹茶頑張ろう☆
みんな、みんな。
ありがとうございます☆
空中ブランコ。
この手をつかんで
怖くないから
何処までもずっと君を連れてくよ
ちいさな傷跡
裂けて笑うけど
君が愛しくて何も感じない
夢のテント
映る影が重なる
ちゃんと僕が受けとめてあげるから
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ求めてく
伸ばしている腕の向こうに君がいて
離れて
近づいて
僕らはただ繰り返す
繋いでいた腕を放したら闇の中、
堕ちて。
こぼれてくるのは
記憶の滴
涙目 鈍色
悲しい見せもの
耳をふさいでも響く笑い声
世界が終わるまで愛をあげるよ
ふぞろいでも
翼を手に入れたら
きっと僕ら上手に飛べるから
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ喘いでて
伸ばした手の先で君がほら笑ってて
傷つけ
舐めあって
涙がまたこぼれたら
絡めていた指がほどけてゆっくりと、
堕ちて。
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ求めてく
伸ばしている腕の向こうに君がいて
離れて
近づいて
僕らはただ繰り返す
繋いでいた腕を放したら闇の中
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ喘いでて
伸ばした手の先で君がほら笑ってて
傷つけ
舐めあって
涙がまたこぼれたら
絡めていた指がほどけてゆっくりと、
堕ちて。
怖くないから
何処までもずっと君を連れてくよ
ちいさな傷跡
裂けて笑うけど
君が愛しくて何も感じない
夢のテント
映る影が重なる
ちゃんと僕が受けとめてあげるから
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ求めてく
伸ばしている腕の向こうに君がいて
離れて
近づいて
僕らはただ繰り返す
繋いでいた腕を放したら闇の中、
堕ちて。
こぼれてくるのは
記憶の滴
涙目 鈍色
悲しい見せもの
耳をふさいでも響く笑い声
世界が終わるまで愛をあげるよ
ふぞろいでも
翼を手に入れたら
きっと僕ら上手に飛べるから
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ喘いでて
伸ばした手の先で君がほら笑ってて
傷つけ
舐めあって
涙がまたこぼれたら
絡めていた指がほどけてゆっくりと、
堕ちて。
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ求めてく
伸ばしている腕の向こうに君がいて
離れて
近づいて
僕らはただ繰り返す
繋いでいた腕を放したら闇の中
ゆらゆら
揺れながら
僕らはただ喘いでて
伸ばした手の先で君がほら笑ってて
傷つけ
舐めあって
涙がまたこぼれたら
絡めていた指がほどけてゆっくりと、
堕ちて。
