LUNA SEA。
気になります。
謎のカウントダウン。
(>_<*)
復活とか?限定ライブとか?それとも音源とか?
何にしてもドキドキです。
(>_<*)(*>_<)
抹茶は幼い頃。
LUNA SEAの『ROSIEA』PV観てから人生変わりましたから!
今、同じくらい近い衝撃受けたとしたら、the GazettE『Filth in the beauty』かな。
全員回転ヘドバン格好良すぎる(≧Д≦*)
抹茶は勝手にそれを『必殺・扇風機』と呼んでいます(笑)
LUNA SEA、何を企んでいらっしゃるのか!
(*´∀`*)
↑笑顔(笑)
謎のカウントダウン。
(>_<*)
復活とか?限定ライブとか?それとも音源とか?
何にしてもドキドキです。
(>_<*)(*>_<)
抹茶は幼い頃。
LUNA SEAの『ROSIEA』PV観てから人生変わりましたから!
今、同じくらい近い衝撃受けたとしたら、the GazettE『Filth in the beauty』かな。
全員回転ヘドバン格好良すぎる(≧Д≦*)
抹茶は勝手にそれを『必殺・扇風機』と呼んでいます(笑)
LUNA SEA、何を企んでいらっしゃるのか!
(*´∀`*)
↑笑顔(笑)
タミおばちゃんと竹之内君。
日射しがまだ柔らかい明け方、お墓参りに行ってきました。
それでも呑み水が熱くなってて、夏の熱さを実感ιご先祖様も暑かろう(´`;)
抹茶家のお墓はご近所共同であるのですが。抹茶家以外に、抹茶が別にお線香をあげる人が二人居ます。
タミおばちゃんと竹之内君。
ここからちょこっと小話。
タミおばちゃんは、抹茶の祖父母と同じくらい、抹茶兄弟達を可愛いがってくれた方でした。
広いお庭がある家だったので、運動神経が鈍い抹茶は、そこによく自転車に乗る練習をしに行ったり。
また、そこにはお金を入れると音が鳴る貯金箱があって。
抹茶はその音が聞きたくて、10円握ってはおばちゃん宅に貯金していました。
だいぶ大きくなってから分かったのですが、おばちゃんはそのお金を、そっと私の母に返しに来てくれていたそうです。
そんな優しいおばちゃんは、抹茶の誕生日目前に、交通事故で他界されました。
お通夜に行って見た顔は凄く綺麗で、幼かった抹茶には…多分仮に今でも、もうすぐ空に還るなんてとても信じられず。
通夜も連日。お昼も顔を見に何度も足を運びました。
今でも覚えているのは、そのおばちゃんの綺麗な寝顔と。
おじちゃんの初めて見た泣き顔に「何度も来てくれてありがとう」という言葉です。
そして、竹之内君。
彼は抹茶の一つ年下の男の子。
抹茶は田舎に住んでおり、通っていた小学校は6学年1クラス、当時全校生徒は70名程度。
全員が兄弟みたいな、小さな小学校でした。
竹之内君は妹と一緒に、そこに転入してきた男の子。
線が細い子で、遠くから妹と一緒にいつも登下校していて。
当時習い事をしていた抹茶は、母が車に乗せてくれた日は竹之内君達を一緒に乗せ。
抹茶が自転車で通う日は一緒に道のりを歩きました。
そんな彼は中学校に上がる前に、都合で引越してしまい。
記憶が度々思い出されるぐらいに薄くなってしまっていた時。
ある日近所の噂で、竹之内君が突然亡くなったと聞かされました。
田舎の噂だと思い、信じていなかったのですが。
しばらく経ってから、抹茶家のお墓がある共同墓地に、竹之内君のお墓が建ちました。
同じ時間の中で生きていて、抹茶が生きるより少ない時間で命が終わった竹之内君。
竹之内君のお墓は、お家の都合で別の墓地に移され、そこだけポッカリ空いているのですが。
お線香を置かせて頂いています。
今、お盆てどんな時期かということが、忘れがちにされていると聞いたことがありますが。
見えない誰かを敬うということを、改めて見つめるこの時期を、大切にして行けたらと思います。
みんな、先に生きてくれた人が居るから自分が産まれて。
周りに一緒に生きてくれて居る人達に支えられて、今があるものだと思うので(^-^*)
それでも呑み水が熱くなってて、夏の熱さを実感ιご先祖様も暑かろう(´`;)
抹茶家のお墓はご近所共同であるのですが。抹茶家以外に、抹茶が別にお線香をあげる人が二人居ます。
タミおばちゃんと竹之内君。
ここからちょこっと小話。
タミおばちゃんは、抹茶の祖父母と同じくらい、抹茶兄弟達を可愛いがってくれた方でした。
広いお庭がある家だったので、運動神経が鈍い抹茶は、そこによく自転車に乗る練習をしに行ったり。
また、そこにはお金を入れると音が鳴る貯金箱があって。
抹茶はその音が聞きたくて、10円握ってはおばちゃん宅に貯金していました。
だいぶ大きくなってから分かったのですが、おばちゃんはそのお金を、そっと私の母に返しに来てくれていたそうです。
そんな優しいおばちゃんは、抹茶の誕生日目前に、交通事故で他界されました。
お通夜に行って見た顔は凄く綺麗で、幼かった抹茶には…多分仮に今でも、もうすぐ空に還るなんてとても信じられず。
通夜も連日。お昼も顔を見に何度も足を運びました。
今でも覚えているのは、そのおばちゃんの綺麗な寝顔と。
おじちゃんの初めて見た泣き顔に「何度も来てくれてありがとう」という言葉です。
そして、竹之内君。
彼は抹茶の一つ年下の男の子。
抹茶は田舎に住んでおり、通っていた小学校は6学年1クラス、当時全校生徒は70名程度。
全員が兄弟みたいな、小さな小学校でした。
竹之内君は妹と一緒に、そこに転入してきた男の子。
線が細い子で、遠くから妹と一緒にいつも登下校していて。
当時習い事をしていた抹茶は、母が車に乗せてくれた日は竹之内君達を一緒に乗せ。
抹茶が自転車で通う日は一緒に道のりを歩きました。
そんな彼は中学校に上がる前に、都合で引越してしまい。
記憶が度々思い出されるぐらいに薄くなってしまっていた時。
ある日近所の噂で、竹之内君が突然亡くなったと聞かされました。
田舎の噂だと思い、信じていなかったのですが。
しばらく経ってから、抹茶家のお墓がある共同墓地に、竹之内君のお墓が建ちました。
同じ時間の中で生きていて、抹茶が生きるより少ない時間で命が終わった竹之内君。
竹之内君のお墓は、お家の都合で別の墓地に移され、そこだけポッカリ空いているのですが。
お線香を置かせて頂いています。
今、お盆てどんな時期かということが、忘れがちにされていると聞いたことがありますが。
見えない誰かを敬うということを、改めて見つめるこの時期を、大切にして行けたらと思います。
みんな、先に生きてくれた人が居るから自分が産まれて。
周りに一緒に生きてくれて居る人達に支えられて、今があるものだと思うので(^-^*)
(*´〜`*)。
現在、お部屋のベッドにゴロゴロ♪
やはり自分のお部屋は落ち着きますー♪
(*ノ´∀`)ノ
まず同級生宅に向かう抹茶。彼女とは保育園から高校まで一緒♪目一杯お互いの今までを語りました☆
漫画『NANA』の話になり、彼女はタクミが好きなんだそう。タクミ好きな女の子さん多い(゜_゜*)
実は抹茶、好きそうと言われながら『NANA』あんまり読んだこと無いのですが(´∀`;)タクミのキャラの強さに彼は覚えております。
彼女曰く「ツボを心得てるんだよ☆」と力説されました(笑)
更に夜は幼馴染み、幼馴染みの兄弟、その兄弟の彼女さんに会いに♪
その彼女さんは抹茶の一つ年下の方。チャーミングでしっかりさん(>_<*)
彼女を見ながら幼馴染みと、
「う、ウチ等もっとしっかりしなきゃね…(´∀`;)」
と、苦いお茶をすすりながら反省した次第でした(笑)
抹茶、兄弟もご近所ももの凄い男系家系なので、男の子に囲まれ育ち今に至り。
それもとっても楽しくて、自分もわりと男の子モノ好きなのですが♪
とってもチャーミングな彼女を見ていると、「どこから人生やり直したら、こんな風に可愛いくなれるかなぁι」と、ちょっと自分を見つめ直してしまいました(´∀`;)
綺麗で可愛い女の子になりたい!!
頑張ろう(>_<*)
鹿児島一日目の夜。
おやすみなさい♪
やはり自分のお部屋は落ち着きますー♪
(*ノ´∀`)ノ
まず同級生宅に向かう抹茶。彼女とは保育園から高校まで一緒♪目一杯お互いの今までを語りました☆
漫画『NANA』の話になり、彼女はタクミが好きなんだそう。タクミ好きな女の子さん多い(゜_゜*)
実は抹茶、好きそうと言われながら『NANA』あんまり読んだこと無いのですが(´∀`;)タクミのキャラの強さに彼は覚えております。
彼女曰く「ツボを心得てるんだよ☆」と力説されました(笑)
更に夜は幼馴染み、幼馴染みの兄弟、その兄弟の彼女さんに会いに♪
その彼女さんは抹茶の一つ年下の方。チャーミングでしっかりさん(>_<*)
彼女を見ながら幼馴染みと、
「う、ウチ等もっとしっかりしなきゃね…(´∀`;)」
と、苦いお茶をすすりながら反省した次第でした(笑)
抹茶、兄弟もご近所ももの凄い男系家系なので、男の子に囲まれ育ち今に至り。
それもとっても楽しくて、自分もわりと男の子モノ好きなのですが♪
とってもチャーミングな彼女を見ていると、「どこから人生やり直したら、こんな風に可愛いくなれるかなぁι」と、ちょっと自分を見つめ直してしまいました(´∀`;)
綺麗で可愛い女の子になりたい!!
頑張ろう(>_<*)
鹿児島一日目の夜。
おやすみなさい♪