おはようございます。
皆さんは以前あたくしがガソリンに関して書いた記事を覚えてらっしゃるでしょうか。
でね、
そういったガソリン税やら酒税やらって
今どんどん値上がりしようとしてるじゃないですか。
税金が。
で今日は、なんで税金が上がるかね?
って話なんですけどね。
まず、
広い意味で捉えたら税金は年金や公的扶助に賄われたりもするそうなんですが、
国債(国の借金)返済にも賄われてるんですって。
でも
税金が上がっても国の借金って減るどころか増えてるじゃないですか。
年度初めの予算の時点で。
それが結局のところなぜか?
ってのは知ることができなかったんですけど・・・

今いる国会議員さんの数が総勢722人。
人口1億3千万人に対しそんなにいらないじゃないですか。
けどこの数は今まで何度も何度も改正してきて決まったみたいなんです。

当時の判断で「この数が適当だから!」って。
その「適当」って何を基準に?と思うでしょ。
これも謎のままなんです。(笑)

でこの議員さんの数減らしたら税金上げる必要もないのでは?
と思ったんです。
そしたらやっぱりその通りでしたね。

税金上げる必要がないってわけではないみたいなんですが
なんていうのかな。
議員さんを減らすことでその人たち分の給料をこの国債返済に
充てることができるそうです。
でも今の時点ではこの議員さんたちを減らすことはできないんですって。
ただ自分たち庶民が選挙なり署名なり何かしら声を上げることで
政治の流れは変わってくれるそうですよ。
 


最後になりましたが朝早くから質問に答えてくださった
内閣府総務課、財務省の方々、ありがとうございました。
                     

ブログネタ:自殺について考える 参加中



今日も何気に重いメニュ~でこんばんわ。

「自殺について・・・」ってことなんですが

自ら命を絶つことに関して

それを決断された方はホントすごいと思います。

「死ぬ」ってすごい勇気ですよね。

私はチキンなもんで「死ぬ」コトを想像しただけで

失神しそうです。(笑)

けど

・・・なんていうか、

冷たい言い方かもしれませんが

「死にたい方は勝手に死んだら?」

って思うんですよ。

死ぬ理由は人それぞれあるでしょうし

「生きるより死んだ方がマシ!!!」って考えもありますし

死ぬ理由は人それぞれあるでしょうし

「生きるより死んだ方がマシ!!!」って考えもあるでしょうよ。

それをね、周りの人間がどうこう言っても仕方がないと

思うんですよ。

ただ「死んだらもったいない」とは思いますよ。

人間いつ死ぬか分からないじゃないですか。

「今はつらい」かもしれないですが

いつ楽しいコトが起きるか分からないじゃないですか。

それなのに

「もうつらいから」って死んじゃうのはもったいないですよ。

「人生山あり谷あり」がいちばんなのに・・・って。

んで世界には生きたくても生きられない子供たちが数多くいるそうですね。

その子たちの夢は「明日も生きられること」なんですよ。

そんな子達を目の前にして

なんでそんなもったいないことができちゃうんですかね~?

それを全部ふまえたうえで「死ぬ」ってんなら

否定しないし、できないですけどね❤





ブログネタ:恋人のAV許せる? 参加中


今回も特にいいネタが思いつかず、ブログネタに走ってしまった私。
しかも書けそうなネタがこれしかなかったっていう・・・(笑)

私も女ですが、AV見たことあるんですよ。
最初に見たのは学生んとき。友達と「見てみよう」ってなって。
そんときはすごい衝撃でしたね。
まだそういったことは未経験な歳でしたし
もう、「あんなの無理!!!」って感じでしたもん。
で、2回目がホテルのアダルトチャンネルで。
そんときはもうSEXも何回か経験したあとだったんですね。
それが、初めて見た時とだいぶ印象が変わってましたね。

なんか「あんなに声は出ないだろ~・・・」みたいな。
なんであんな声出せるんですかね。女優さんって。
男の人ってあんな「演技」ってわかる声でも興奮するんですかね~・・

んで本題の「恋人のAV許せる?」か否か?なんですけど
私は「許せる派」ですね。
男性の家にそういったAVとか本とか無いと逆に不安ですね。
「この人、男性として大丈夫かな・・」って。(笑)
それもあるんですけど女としては、何事も男性にリ~ドして欲しいんですよね。
だからSEXとかもちゃんと喜ばせてほしいですし。
気持ちいいのが男性だけってずるいじゃないですか。

AVってプロ同士がやってるじゃないですか。
それ見てちゃんと技とかを磨いてほしい・・みたいな。

「好き」同士なんだからそんな技なんてなくてもいいって思う方もいるでしょうが
私は違うんですよ。「心」は気持ちいいかもしんないけどちゃんと「カラダ」も気持ち良くなりたいんですよ。
相手のコトが好きだからこそ。
それって変ですかねェ~・・・(笑)